かつしかはちまんぐう
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楽しみ方葛飾八幡宮のお参りの記録一覧(4ページ目)

母を連れて行ってあげたい神社のひとつ
だった葛飾八幡宮へ連れて行きました。
やはりこちらの御神氣は凄い。
七五三で境内は沢山の参拝者がおり
長い参道の一部では菊の展示販売
があり
たこ焼き
綿菓子の出店もあり
活気がありました。
拝殿に参拝するときは
祝詞が聞こえていて
御利益をお裾分けいただけた
気になりました。

紅葉はまだ

高貴な花




カラスと御神木



本日最後の神社です。下総国の総鎮守で大きく、一の鳥居から二の鳥居まで線路を挟んで道路になっており、二の鳥居からまだ参道は長く続き随神門、神門があります。明治維新前まではこの随神門は上野寛永寺の末寺の仁王門だったとのこと。駐車場も駅外界にも拘わらず専用のものがあり、便利です。境内は広いにもかかわらず境内社が調度よく配置されていました。社殿横には神社のシンボル的な大銀杏の大木が目を引きます。まだ葉は色づいていませんが今月末か来月には見頃になっているでしょう。混むのが嫌で一番いい時期を外して参拝しているので残念です。社務所で書置きの御朱印を拝受。

社号標

一の鳥居

由緒書

改耕碑


踏切を挟んで二の鳥居


二の鳥居前の灯籠


参道 両脇は一方通行の道路になっています

隋神門



隋神門裏



随神門説明書

随神門前の狛犬


神門

由緒書

拝殿

本殿

蹲(つくばい)の水

手水舎

明和五年奉納の灯籠

鐘楼

力石

源頼朝公ゆかりの駒どめの石

境内社 厳島社鳥居

境内社 厳島社

蛇の石像

神輿殿 江戸時代の作成と思われる神輿が三基


神輿

境内社 葛飾天満宮鳥居

境内社 葛飾天満宮社号標

境内社 葛飾天満宮

境内社 尾上稲荷社鳥居

境内社 尾上稲荷社

眷属の狐


江戸城旧石垣刻印石


道祖神


境内社 八坂社鳥居

境内社 八坂社

狛犬



道祖神

境内社 浅間社


千本公孫樹




大石灯籠

神楽殿

神楽殿大絵馬 幕末に奉納


本八幡駅の名前からして何かあるに違いない…
その通りの立派な神社。
御神氣が強く
鳥居をくぐると鳥肌が立つ程で
再訪したいと思う程の立派八幡宮でした。
主祭神は以下にあげてますが
タケハヤスサノオ、宗像三女神、菅原道真公、
コノハナサクヤヒメ…不二塚、江戸城の石等の摂、末社等もありました。
本八幡という知名が残るくらい歴史的に
重要な社だという事ですよね?
井戸水があり、お水取りも出来ます。
ご祭神
誉田別命 ほむだわけのみこと
(応神天皇 おうじんてんのう)
息長帯姫命 おきながたらしひめのみこと
(神功皇后 じんぐうこうごう)
玉依姫命 たまよりひめのみこと






























武運の神様として源頼朝や徳川家康から崇敬されていました。また、2柱の女神は安産と子供の健やかな成長をサポートしていただけます。
ご神木の千本公孫樹は、推定樹齢1200年で国の天然記念物になっています。

参道

随神門

神門

拝殿

提灯

本殿

鐘楼

千本公孫樹

浅間社

八坂社

道祖神

尾上稲荷神社

葛飾天満宮

厳島神社

2度目のお参りです。
前回は七五三シーズンで家族連れで賑わってましたが今回は平日の午前中ということもあり落ち着いてお参りできました。

国道14号線(千葉街道)沿いから参道が始まっています。


途中で京成線を横切ります。





狛犬さん。
台座に安永6年と刻まれていたので江戸時代からの年代物です。
調べると西暦だと1777年、11代将軍の時代でした。

手水舎。柄杓はありませんでしたが使えます。



国指定天然記念物の千本公孫樹(せんぼんいちょう)。
てっきり一本の木だと思ってましたが沢山の幹が集まって大樹のように見えています。

浅間社(富士塚)
近くで見ると岩が溶岩っぽいのですが富士山の溶岩なのでしょうか?

山頂?からの眺め。
最近山岳信仰とか神仏習合がすごく気になります。

厳島社


横にヘビが祀られています。
千葉県のおすすめ3選🎍
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