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じもくじ|真言宗智山派鳳凰山

甚目寺

愛知県 甚目寺駅

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052-442-3076

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御朱印について
御朱印
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限定
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御朱印帳
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パーキング
駐車場
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山門横に10台以上の無料あり

巡礼

東海三十六不動尊霊場名鉄御朱印めぐり
東海三十六不動尊霊場 第5番

甚目寺について

甚目寺観音


尾張四観音の一つとして、古くから尊崇を集める甚目寺観音。南大門、三重の塔、東門は国の重要文化財に指定されています。

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甚目寺の基本情報

住所愛知県あま市甚目寺東門前24
行き方

名鉄津島線「甚目寺駅」下車 徒歩5分

アクセスを詳しく見る
名称甚目寺
読み方じもくじ
通称甚目寺観音
参拝料

なし

トイレ東門付近
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号052-442-3076
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.jimokuji.or.jp

詳細情報

ご本尊十一面観音菩薩
山号鳳凰山
宗旨・宗派真言宗智山派
創建時代推古天皇5年(597)
札所など

東海三十六不動尊霊場 第5番

文化財

【国指定重要文化財】南大門、東門、三重塔

体験御朱印お守り重要文化財札所・七福神巡り

Wikipediaからの引用

概要
甚目寺(じもくじ)は、愛知県あま市(旧・海部郡甚目寺町)にある真言宗智山派の寺院である。山号は鳳凰山。鎮守として、式内社の漆部神社(ぬりべじんじゃ、元、八大明神社)があったが、神仏分離令の後、境内を分けた。所在していた甚目寺町の名は、当寺によっている。
歴史
歴史[編集] 伝承によれば、推古天皇5年(597年)[1]、伊勢国[2]の海人豪族である甚目龍麿(甚目龍麻呂、はだめたつまろ)が漁をしていたところ、当時海であったこの地付近で観音像が網にかかり、その観音像を近くの砂浜に堂を建て安置したのが始まりという。この観音像は、敏達天皇14年(585年)に、物部守屋、中臣勝海の手によって海に投げられた3体の仏像のうち1体(聖観音)といわれている。残りの2体のうち、阿弥陀如来は善光寺、勢至菩薩は安楽寺(太宰府天満宮)にあるという。龍麻呂は、自らの氏をもって「はだめでら」と名づけた寺堂をたてたが、これは、「波陀米泥良」と書いた。「甚目寺」と書くようになっ...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 名鉄津島線 甚目寺駅下車、徒歩で約5分。 名古屋第二環状自動車道甚目寺北ICあるいは甚目寺南ICから東へ5分。
引用元情報甚目寺」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%94%9A%E7%9B%AE%E5%AF%BA&oldid=87246212

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