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楽しみ方叶神社(東叶神社)のお参りの記録一覧
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横須賀市浦賀にある叶神社(東叶神社)にお参り。
浦賀にあるダイソー(100均)にしか在庫が無いので連れて行って欲しいとの嫁からの命令。
そう言えばホトカミサポーターさんの たぁさんがお参りに行って投稿してたのを思い出しそれじゃお参りに行ってきました。駐車場の横はすぐ海です。
階段を上がり切り後ろを見ると良い眺め。無事にお参り・御朱印 頂きました。
東叶神社の左側後ろに上へ続く石段が見えましたが本日は時間が無い為に諦めました。(ノД`)・゜・。
次回 階段上り山頂の奥宮まで行きたいです。
コピペでごめんなさい。🙇
鎮守様、氏神様、明神様とさまざまな呼び名で親しまれている叶神社は鬱蒼と木々の生い茂る緑濃き明神山を背景に、神々しく鎮まりまして氏子全ての上にこの上ない御神徳を垂れ給うておられます。
御祭神:誉田別命(第15代応神天皇)
由緒:社伝によると、養和元年(1181)京都神護寺の僧文覚が源家の再興を発願し、石清水八幡宮を当地に勧請され、もし源氏の再興実現せし折は、永く祭祀を絶たざるべしと祈念したところに始まるとされている。
その後、文治2年(1186)には源頼朝公が源家再興願意成就の意を込めて神号を改め、叶大明神と尊称されたと伝えられている。
社殿に昇る石段の両脇に植えられている蘇鉄はこの時に頼朝公が縁深い伊豆の地より移植奉納されたと伝えられている。
以上創建の意を汲んでか、その後源家の当社に対する信仰はかなり篤かったと想像される。このことは、当社に伝わる鎌倉幕府二代将軍源頼家公の銘の入った花鬘(けまん)からも容易に察せられるのである。

東叶神社♡
狛犬の「阿吽」の対
叶神社は東西で一対という考え方があり、狛犬にもその説があります。
西叶神社の狛犬は両方とも口を開けた阿(あ)に見えますが一方東叶神社の狛犬は両方とも口を閉じた吽(うん)に見えます。これは、東西の神社が阿吽(あうん)で一対となっており、この両社を巡ることで完全なご利益が得られることを示唆しているとも言われています(^-^)
その他見どころ
東叶神社の裏山の明神山に奥宮がありそこへ続く石段が有名との事なので登りましたがかなりキツイ(>ㅿ<;;)
どうにか登りきった頂上からは、浦賀湾だけでなく、遠く房総半島まで見渡すことができ、景色が最高~❤︎(*´˘`*)❤︎頑張ったかいがあったな✌️
またその頂上には、幕末の志士、勝海舟断食の碑があります。
西叶神社で授かった勾玉を東叶神社で授かったお守り袋に納めて縁結びの勾玉御守が完成( ^-^ )b
このお守りを身につけることで得られるご利益は、恋愛運、仕事運、対人関係: 人生を豊かにする友人、師、仲間との良縁を結んでくれる、大願成就: 源頼朝の再興の願いが「叶った」ことに由来するため、さまざまな大願・夢を叶えるご利益があるとされています🍀



【京急夏詣2025⑱<16社目>】
『7月は暑いけど夏詣に神社へGo!!(笑)』…という訳で、暑い中で外出する動機付けの意味も込め、京急夏詣2025に参戦してみました(^^)/…といっても投稿した時にはすでに8月(^^;
お題目の丸数字は京急夏詣でのリーフレットに記されている番号なので、ホトカミへの投稿は訪問した順番にて行なっています。
今回は京急夏詣2025巡りとしてこの日の4社目、通算では16社目として、浦賀港の東岸に鎮座する東岸叶神社への訪問です。
15社目の西岸叶神社から東岸叶神社へは、浦賀港の東西を結ぶ、ポンポン船の愛称で親しまれている「浦賀の渡し」を利用しました。
ポンポン船が東岸から西岸の船着き場へやってくるのを数分待ってから船に乗り込み、その場で運賃(400円)を払って、その後対岸に着くまでは3分くらい?…あっという間に対岸へ到着です。
そこから東岸叶神社までは徒歩で4~5分程度。
鳥居をくぐるとちょっとした広場があり、そこから石段を登って拝殿前まで進んで夏詣の参拝をさせていただきました。
その後、社務所にて御朱印帳への書入れにて御朱印を拝受いたしました。
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