かっぱのてら せいそくじ|臨済宗建長寺派|鳳儀山
かっぱの寺 栖足寺公式静岡県 河津駅
09:00~16:00
毎週木曜日は御朱印参拝はお休みです。
※また仏事等で閉山、書置きのみの対応となる場合があります。
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楽しみ方かっぱのてら せいそくじ|臨済宗建長寺派|鳳儀山
09:00~16:00
毎週木曜日は御朱印参拝はお休みです。
※また仏事等で閉山、書置きのみの対応となる場合があります。
| 檀家以外の参拝 | 歓迎 | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印 | 不定期ですが限定御朱印があります。 毎年2月河津桜まつりでの河津桜の御朱印は直書きで圧巻です! | ||
| 限定 | |||
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 郵送対応 | ■ 御朱印郵送対応の申し込み方 栖足寺では直書きの御朱印を郵送対応しています。 申し込み方は以下… 続きを読む | ||
| 御朱印帳 | |||
| 駐車場 | あり20台 |
創建700年の古刹。またの名を河童寺。まんが日本昔ばなしの舞台。
自然の癒しと歴史、体験が出来る空間


草創・1319(元応元年)
後醍醐天皇の時代、下総・佐倉の城主、千葉勝政の三子、僧・徳瓊覚照が創建伝わる禅寺。正平十八年 (1363)足利氏の兵乱により全て焼失。その後再建したが、安政元年 (1854)再び焼失した。現在の本堂は明治十九年 (1886)再建のもの。
寺宝に河童のかめと呼ばれる壺があり、かつて栖足寺の住職に助けられたカッパが、お礼に置いていったとの伝説が残っている。古瀬戸風の黒褐色をした高さ36cmほどの焼物で、底に、「祖母懐加藤?右門」の記銘がある。江戸時代の中頃の作といわれ、柔らかい肩の張りや色合いが特徴。壺口に耳を当てるとせせらぎの音が聞こえるという。
寺の境内には河童の記念碑があり、昔話が記されている。
家紋を彩った本堂の天井画は、古く歴史を感じる。
| 住所 | 静岡県賀茂郡河津町谷津256 |
|---|---|
| 行き方 | 伊豆急行線 河津駅 徒歩8分
|
| 名称 | かっぱの寺 栖足寺 |
|---|---|
| 読み方 | かっぱのてら せいそくじ |
| 通称 | かっぱ寺 |
| 参拝時間 | 09:00~16:00
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| 参拝にかかる時間 | 30分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | あり 本堂内 |
| 御朱印 | あり 不定期ですが限定御朱印があります。
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| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | あり ■ 御朱印郵送対応の申し込み方 栖足寺では直書きの御朱印を郵送対応しています。
① ご自身の御朱印帳を栖足寺まで送る。連絡は不要です。
② 限定御朱印を直書きしてご返送いたします。 ③ 御朱印帳がお手元に届いたら同封してあります銀行口座もしくは
限定御朱印(4面) 3000円
〒413-0515
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| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0558-32-0896 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | info@kappa.live |
| ホームページ | http://kappa.live/ |
| おみくじ | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご本尊 | 釈迦如来 |
|---|---|
| 山号 | 鳳儀山 |
| 宗旨・宗派 | 臨済宗建長寺派 |
| 創建時代 | 1319年 |
| ご由緒 | 草創・1319(元応元年) 後醍醐天皇の時代、下総・佐倉の城主、千葉勝政の三子、僧・徳瓊覚照が創建伝わる禅寺。正平十八年 (1363)足利氏の兵乱により全て焼失。その後再建したが、安政元年 (1854)再び焼失した。現在の本堂は明治十九年 (1886)再建のもの。 寺宝に河童のかめと呼ばれる壺があり、かつて栖足寺の住職に助けられたカッパが、お礼に置いていったとの伝説が残っている。古瀬戸風の黒褐色をした高さ36cmほどの焼物で、底に、「祖母懐加藤?右門」の記銘がある。江戸時代の中頃の作といわれ、柔らかい肩の張りや色合いが特徴。壺口に耳を当てるとせせらぎの音が聞こえるという。 寺の境内には河童の記念碑があり、昔話が記されている。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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