さいふくじべついんえのしまだいし|高野山真言宗系単立
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楽しみ方最福寺別院江の島大師のお参りの記録一覧
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~江の島大師~
江ノ島は何度か来ていますが、こちらは初めての参拝。
江の島神社の中津宮と奥津宮の間にあります。
鹿児島にある高野山真言宗最福寺の別院として
平成5年(1993)に創建。
まだ新しいんですね。
本堂の外観は、美術館や会議場のようです。
正直、入り口に仁王像がなければ、お寺とは気づかないかも。
ステンドグラスがあり少しモダンな感じ。
入り口正面のステンドグラスの左が本堂、
右へ行くと、階段に中国刺繍の刺繍画が18点も展示。
確かに刺繡に見えないような細かい画でした!
【御本尊】不動明王様
室内にある像としては国内最大の高さ6mだそう。
不動明王様の周りに三十六童子の像がいらっしゃいました。






神奈川県 藤沢市 江の島 二丁目 に境内を構える、江の島大師、正式名称は 最福寺 別院(さいふくじ)当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、2024に参拝致しました、どの様な寺院か引用を用いて調べてみました、山号は 烏帽子山、寺号 院号は 最福寺 別院 ( 総本山は 鹿児島県 鹿児島市 平川町 烏帽子山 最福寺 ) 宗旨は 宗派は 単立 、ご本尊は 不動明王、
江の島は、欽明天皇13年(552年?)に海底より隆起して生まれたとされ(江嶋縁起)。弘仁5年(814年)には弘法大師空海が岩屋に参拝し社殿を創建したとのを起源とする神仏習合の金亀山与願寺があった。しかし、明治維新期の廃仏毀釈や神仏分離令により、与願寺の神道部分は江島神社となって存続する一方で、寺は廃され僧侶は全員僧籍を離れて神職となった。
江の島大師は、島から仏教寺院がなくなって百数十年を経た1993年(平成5年)、1964年(昭和39年)に廃業した旅館「江の島館」跡地に、最福寺 (鹿児島市)の 関東別院として創建された。本尊は不動明王で、室内にある像としては国内最大の高さ6mの威容を誇り、赤不動とよばれている、公式の寺伝では室町時代の創立とするが、現在の 最福寺は1988年に宗教法人として設立され、1989年(平成元年)に現在の住職でもある池口恵観により事実上新設された寺である。本尊の不動明王立像は 京仏師・田中文哉の作。松本明慶作の全高18.5メートルの 木造大弁才天像 を大仏殿に備える。
ただし、単立の最福寺の他に「最福寺」があり(つまり、2つ「最福寺」を名乗る寺院が存在する)、池口が「法主」と名乗る場合は、高野山 真言宗系 の 最福寺 ではない。また、江の島大師も単立である。
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