こうだいじ|臨済宗建仁寺派|鷲峰山
高台寺(高台寿聖禅寺・高臺寺)京都府 祇園四条駅
9:00〜17:30 (17:00受付終了)
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楽しみ方高台寺では通常3種類の御朱印をいただけます。

昨年末に引っ越したため衆議院選挙が郵送か東山区役所へ出向かないといけなくなり、となると期日前投票か・・・となったので東山へ。期日前投票を済ませ、となると京の冬の旅で特別公開している高台寺へ。さすがに観光地といった感じでインバウンドは減ってるとはいえやはり半分以上ですね。平日なのもあり、この寒さもあってか日本人は修学旅行生除けばかなり少ない感じでした😅まあ何度か来てるので今回は大河ドラマゆかりのものを期待してましたが・・・ちょっと寂しい感じでした😥まあ特別拝観中ですが料金も変わらずでしたので致し方ないのかな?おそらく客殿完成してから落慶法要兼ねて特別展をされるのではないかと思われます。特に大河ドラマの舞台が京都に移るのも秋口ぐらいからでしょうから(6月末ぐらいに本能寺の変と予想)その頃に特別拝観のほうが参拝客も増えるでしょうからね😅
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高台寺(髙臺寺、こうだいじ)は、京都市東山区にある臨済宗建仁寺派の寺院。山号は鷲峰山(じゅぶさん)。本尊は釈迦如来。寺号は詳しくは高台寿聖禅寺と称する。豊臣秀吉の正室である北政所が秀吉の冥福を祈るため建立した寺院であり、寺号は北政所の落飾(仏門に入る)後の院号である高台院にちなむ。禅宗寺院であるとともに、秀吉と北政所を祀る霊廟としての性格を持った寺院である。元々は黄金八丈の阿弥陀如来像(大仏)を安置する雲居寺の境内であった。
~ウィキペディアより一部抜粋引用~
修学旅行生の皆さんでしょうか?にぎやかに楽しく観光されている姿が微笑ましく感じられました。
八坂神社から歩いて高台寺を目指したのですが、少し迷いながら到達しました。
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京都市東山区にあります、
高台寺(高台寿聖禅寺・高臺寺)に参拝しました。
臨済宗建仁寺派の寺院で山号は【鷲峰山】、寺号は詳しくは高台寿聖禅寺と称する。
御本尊は【釈迦如来】。
豊臣秀吉の正室である北政所が秀吉の冥福を祈るため建立した寺院であり、寺号は北政所の落飾後の院号である高台院にちなむ。禅宗寺院であるとともに、秀吉と北政所を祀る霊廟としての性格を持った寺院である。
知恩院の夜間特別拝観の後にまだ時間があったので、高台寺の夜間特別拝観にも行こうと思い、
約1年ぶりに訪れ参拝させて頂きました。
こちらは知恩院ほど混雑していませんでしたが、
参拝・観光客が多数訪れており賑わっていました。
こちらは桜は少ないですが、竹林のライトアップや
境内のプロジェクトマッピング等が素晴らしく、
訪れていた人々を楽しませていました。
こちらも夜間特別拝観の御朱印を頂きました。
秀吉の正室である北政所(ねね、出家後は高台院湖月心尼)は秀吉の菩提を弔うための寺院の建立を発願し、当初は北政所の実母・朝日局が眠る康徳寺(京都の寺町にあった)をそれに充てようとしたが、手狭であったため、東山の現在地に新たな寺院を建立することになった。秀吉没後の権力者となった徳川家康は、北政所を手厚く扱い、配下の武士たちを高台寺の普請担当に任命した。中でも普請掛・堀直政の働きは大きかったようで、高台寺の開山堂には直政の木像が祀られている。高台寺の開山は慶長11年(1606年)で、当初は曹洞宗の寺院であった。寛永元年7月(1624年)、高台寺は臨済宗建仁寺派の大本山である建仁寺の三江紹益を中興開山に招聘。この時、高台寺は曹洞宗から臨済宗に改宗している。
| 住所 | 京都府京都市東山区下河原町526 |
|---|---|
| 行き方 | バス停「東山安井」から 徒歩5分
|
| 名称 | 高台寺(高台寿聖禅寺・高臺寺) |
|---|---|
| 読み方 | こうだいじ |
| 参拝時間 | 9:00〜17:30 (17:00受付終了) |
| 参拝料 | 大人600円、中高生250円、高台寺・掌美術館・圓徳院共通拝観券900円 |
| 御朱印 | あり 通常は3種類の御朱印をいただけます。
|
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 075-561-9966 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.kodaiji.com/index.html |
| おみくじ | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| 数珠巡礼 第5番 |
|---|
| ご本尊 | 釈迦如来 |
|---|---|
| 山号 | 鷲峰山 |
| 宗旨・宗派 | 臨済宗建仁寺派 |
| 創建時代 | 慶長十一年(1606) |
| 開山・開基 | 高台院(北政所)/弓箴善彊 |
| ご由緒 | 秀吉の正室である北政所(ねね、出家後は高台院湖月心尼)は秀吉の菩提を弔うための寺院の建立を発願し、当初は北政所の実母・朝日局が眠る康徳寺(京都の寺町にあった)をそれに充てようとしたが、手狭であったため、東山の現在地に新たな寺院を建立することになった。秀吉没後の権力者となった徳川家康は、北政所を手厚く扱い、配下の武士たちを高台寺の普請担当に任命した。中でも普請掛・堀直政の働きは大きかったようで、高台寺の開山堂には直政の木像が祀られている。高台寺の開山は慶長11年(1606年)で、当初は曹洞宗の寺院であった。寛永元年7月(1624年)、高台寺は臨済宗建仁寺派の大本山である建仁寺の三江紹益を中興開山に招聘。この時、高台寺は曹洞宗から臨済宗に改宗している。 |
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