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しらかわてんのう じょうぼだいいんのみささぎ

白河天皇 成菩提院陵
京都府 竹田駅

パーキング
駐車場
なし

なし

御朱印について御朱印
-
ありません

白河天皇 成菩提院陵について

御陵印は桃山陵墓監区事務所

白河天皇 成菩提院陵の情報

住所京都府京都市伏見区竹田浄菩提院町91
行き方

近鉄・市地下鉄「竹田」下車  南西へ0.8km

白河天皇 成菩提院陵の基本情報

名称白河天皇 成菩提院陵
読み方しらかわてんのう じょうぼだいいんのみささぎ
参拝時間

自由

参拝料

なし

ホームページhttps://www.kunaicho.go.jp/visit/ryobo/072.html

詳細情報

ご祭神第72代白河天皇
本殿方丘
ご由緒

白河天皇(1053-1129)は、平安時代後期の天皇(在位1072-1086)である。後三条天皇の第一皇子として生まれた。母は藤原能信の娘・茂子。父から譲位されて天皇に即位した後、堀川天皇に位を譲り、院政を行った。
堀川天皇の死後、5歳の鳥羽天皇を即位させ、さらに崇徳天皇に譲位させた。
鳥羽離宮は、白河上皇が院政開始の象徴として応徳3年(1086)から造営が始まり、北殿、南殿、泉殿、馬場殿、東殿、田中殿などが造られた。東西1.5㎞、南北1kmの範囲で、当時の日記に「都遷りがごとし」と記されたほどの規模を誇った。鳥羽離宮の東殿は、三重塔3基、多宝塔1基が築かれ、白河法皇(成菩提院陵)、鳥羽法皇(安楽寿院陵)、近衛天皇(安楽寿院南陵)の御骨が収められ、墓前に御堂が築かれた。白河天皇は、大治4年(1129)7月7日に77歳で崩御し、火葬の後に遺骨は洛北香隆寺(こうりゅうじ)に安置されたが、遺言により塔の一つに改葬された。

体験
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