ごしゃいなりしゃ
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楽しみ方五社稲荷社のお参りの記録一覧
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五社稲荷社を参拝しました!
この日は豊川稲荷参拝後、JR飯田線に乗って小坂井駅で下車しましてしばらく歩きました。
下車してから小雨が降って来まして傘を持参して居なかったので、どこかで購入しないとまずいかなと思いつつ足早に歩きましたが、何とか、そこまで濡れずにたどり着くことが出来ました!
ホームページや豊川観光情報のぐるっと豊川などを見て、御朱印は午前中に巡らないと貰えるかどうかと思いましたが、社務所には
神職の方がいらっしゃって元気良く、ご挨拶いただき直書きで丁寧にご対応いただきました☺️
車道側の大きな鳥居⛩️は、引き込まれそうな迫力がありました!
◯白狐ヶ丘は、紀元前、人々が暮らした場所で、この住居遺跡の前方後円墳に古墳を敬い、江戸時代の1656年頃、五穀豊穣を祈るための「保食神(うけもちのかみ)」と言う
食物の女神様が祀られたのが神社の始まりと伝えられています。
1830年に伏見稲荷大社(京都)から正式に分霊を迎え入れ、五社稲荷社になり、五柱の神様が祀られています。
〈御祭神〉
・宇賀之御魂神(うかのみたまのかみ)
・宇迦之売神(うかのめのかみ)
・稚産霊神(わくむすびのかみ)
・大宮能売神(おおみやのめのかみ)
・屋船神(やふねのかみ)
(五社稲荷社ホームページ、ぐるっと豊川より抜粋)

大鳥居⛩️
車道側の方まで歩いて見てきました

白狐ヶ丘の扁額
五社稲荷では無いのかなと思いましたら
古墳丘陵一帯の地名が白狐ヶ丘だそうです
白狐ヶ丘は紀元前、人々が暮らした場所だったそうです(ぐるっと豊川より)


菟足神社の近所。
こちらも良い所だった。
あまり通らない道路に大きい鳥居があったのを、見るまで忘れていた。
記憶よりもデカい。よくこれを忘れられるもんだ。
こんな巨大な鳥居を、誰一人見向きもしない異様な光景。
桜も満開だと言うのに、誰も花見していない。
シカが彫ってある、割と見かける石燈籠のデカい版がある。
まだ新しい方。
彫刻が超立体的で面白い。
それが藪の中。
風化して出汁の出ている二重の石燈籠にテンション上がりまくり。
しかも、1番上にガマが乗っている。
これが脇道の脇。
拝殿の屋根に金のマシュマロマン。
遠目に白狐。
奥の大黒様の所の瓦のマークも好き。
奥の院の瓦も、少し形が違うが良いデザイン。
本殿の石垣は、古い物では無いが見応えあり。
ご丁寧に定礎。
石垣の曲面が見事。これを作った人は相当な城好きに違いない。扇の勾配。


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