すどうてんのうしゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方続けるにはログインまたはアカウント登録が必要です。
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()

























御朱印をもっと見る|
100年後に神社お寺を残せる未来へ
崇道天皇社の御朱印・御朱印帳
月替わりの限定御朱印や四季の切り絵御朱印を頒布しております。 | |||
| 限定 | |||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 郵送対応 | オンライン授与所では、クレジット・コンビニ・電子マネー等の決済にも対応しております。
| ||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印の頒布場所 | 社務所 | ||
| 御朱印帳 | 大サイズ(12×18)、見開き、寺社オリジナル | ||
| 参拝時間 | 開門時間は7時~16時半
| ||
| 電話番号 | 0742-23-3416 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
崇道天皇社

通年朱印
初穂料:500円
幅約11㎝、高さ約17cm
※直書きも対応いたします。
早良親王

通年朱印
初穂料:500円
幅約11㎝、高さ約17cm
※直書きも対応いたします。
神祇歌

通年朱印
初穂料:500円
幅約11㎝、高さ約17cm
※直書きも対応いたします。
御朱印帳/朱

初穂料:2,000円
幅約12㎝、高さ約18cm
台紙は鳥の子紙になっておりますので、裏面もご使用いただけます。
御朱印帳/緑青

初穂料:2,000円
幅約12㎝、高さ約18cm
台紙は鳥の子紙になっておりますので、裏面もご使用いただけます。
見開き御朱印帳/紫

初穂料:3,500円
幅約24㎝、高さ約18cm
奉書紙、銀箔押
その他、月替わりや切り絵御朱印もご用意しております
詳しくはこちらのページをご覧ください
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

崇道天皇社
2025年06月20日(金)46投稿

沙羅双樹の花
2023年03月04日(土)598投稿

橘屋宗兵衛
2022年10月30日(日)1751投稿
崇道天皇社の御朱印・御朱印帳コレクション全171枚
御朱印
167枚
御朱印

御朱印
既存の見開き御朱印帳も引き続き頒布しております。

御朱印

御朱印
春日造りの御本殿やカタツムリの灯籠などを奈良絵で描いております。

御朱印
色和紙に胡粉の顔料で書きしたためました。

御朱印
こちらは、神社参拝の方は直書き致します。

御朱印
切り絵と台紙

御朱印
春の切り絵御朱印二枚組

御朱印
路地ぶら ならまち・きたまち2026期間限定特別御朱印

御朱印
彼岸発祥
彼岸の起源
日本後紀によると、大同元年(806年)辛巳の条に「崇道天皇(早良親王)のため諸国の国分寺の僧をして春秋二仲月別七日に、『金剛般若経』を読まわしむ」との記述があります。平城天皇が崇道天皇の御霊を鎮め慰めるために命じられたもので、これが日本で初めて仏教行事として行われた彼岸会です。彼岸会は、長い歴史の中で日本独自の習俗と結びつき、現在も仏教の各宗派で法会が行われ、また年中行事として寺院への参拝や墓参りなどが広く行われていますが、その起源は当社御祭神に由来いたします。

御朱印
紫色の和紙に胡粉の顔彩で書いております。
印は宮司の手彫りの消しゴムハンコになります。

御朱印
「お水取り」の良弁椿をイメージして宮司が手彫りで印を作りました!
御祭神 崇道天皇は幼少のころ東大寺羂索院に奇住し、11歳で出家されました。その後、修行を重ね21歳で受戒されますが、父の光仁天皇が即位され親王禅師と呼ばれる様になります。
本行では練行衆による「「過去帳・神名帳」の奉読がありますが、過去帳では、大伽藍本願聖武皇帝から始まり七十三番目「崇道天皇」とあります。
また神名帳の中にも八嶋の御霊とあります。この八嶋の御霊とは、八嶋陵に鎮る当社 御祭神 崇道大神の事です。大和に春を告げる「お水取り」においても、早良親王の鎮魂の行事が執り行われております。

御朱印
建国記念日を祝う御朱印「紀元節」

御朱印
天皇陛下のお誕生日を祝うお祭「天長祭」

御朱印
宮司が手彫りしたゴム印に顔彩で色付けております。

御朱印

御朱印

御朱印
路地ぶら

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
167枚
崇道天皇社周辺の御朱印
周辺エリア
おすすめの御朱印記事

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.



































