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はたものじんじゃ

機物神社
大阪府 津田駅

御朱印について御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

拝殿裏あたりの場所に、10台停めることが可能

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例祭・神事

一月一日......................................歳旦祭
二月節分の日..............................節分祭
二月十七日...................................祈年祭
四月十日.......................................春祭り
六月三十日...................................大祓式(茅の輪くぐり)
七月七日.......................................七夕祭(例祭)
十月十六日...................................秋祭
十一月二十三日...........................新嘗祭
十二月三十一日...........................大祓式(祝箸等の授与、感謝の炎、大火焚き)

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歴史

神社は由緒深く霊験あらたかで古より崇敬者多く、勧請創建の年月はよく判りませんが、伝説によりますと
文明八年(1476年)三月十一日に神紙管領のト部兼倶の奉幣があり
元亀三年(1572年)山岳に織田信長軍勢の狼籍陣取放火の禁制を出されました。
天正元年(1573年)  十一月十七日織田信長神境を東西二百六拾間南北六拾七間余と定められました。
また、神職の席次争いについて下知せられ、以後は神前で「くじ」で定めることになりました。
天正十年(1582年)六月九日明智光秀武軍長久を祈り初穂料白銀壱百枚を奉納あり
天正十一年(1583年)七月豊臣秀吉の先例に依り制礼を建てられました。
天正十六年(1588年) 四月十四日豊臣秀聚楽第行幸の日の快晴を祈って感応あり
四月十六日神饌米百俵宛を永年寄附せられました。
文禄三年(1594年)、五月十日豊臣秀次武軍長久大満願成就、感応により神殿の新造神饌領、領膳部、下行、馬飼併びに踊役等の配米として歳出米壱千俵を奉納
寛文七年(1667年)  社地の境界を信長所定の通りとせられました。
宝永五年(1708年)  大破のため社殿再建、これが現存のものであると伝えられています。
明治八年(1875年)  三月十日、本産土神に神宮寺、南町の神社を合祀し現在に至っています。
同四十年九月神饌幣帛料供進社に指定されていました。

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機物神社の情報

住所大阪府交野市倉治1-1-7
行き方

JR学研都市線「津田駅」から徒歩12分

機物神社の基本情報

名称機物神社
読み方はたものじんじゃ
参拝時間

参拝自由

参拝にかかる時間

約15分

参拝料

なし

御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号072-891-4418

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://hatamono.web.fc2.com

詳細情報

ご祭神《主祭神》
 天棚機比売大神
《配祀神》
 栲機千々比売命大神
 地代主大神
 八重事代主大神
ご神体不詳
創建時代不詳
創始者不詳
ご由緒

神社は由緒深く霊験あらたかで古より崇敬者多く、勧請創建の年月はよく判りませんが、伝説によりますと
文明八年(1476年)三月十一日に神紙管領のト部兼倶の奉幣があり
元亀三年(1572年)山岳に織田信長軍勢の狼籍陣取放火の禁制を出されました。
天正元年(1573年)  十一月十七日織田信長神境を東西二百六拾間南北六拾七間余と定められました。
また、神職の席次争いについて下知せられ、以後は神前で「くじ」で定めることになりました。
天正十年(1582年)六月九日明智光秀武軍長久を祈り初穂料白銀壱百枚を奉納あり
天正十一年(1583年)七月豊臣秀吉の先例に依り制礼を建てられました。
天正十六年(1588年) 四月十四日豊臣秀聚楽第行幸の日の快晴を祈って感応あり
四月十六日神饌米百俵宛を永年寄附せられました。
文禄三年(1594年)、五月十日豊臣秀次武軍長久大満願成就、感応により神殿の新造神饌領、領膳部、下行、馬飼併びに踊役等の配米として歳出米壱千俵を奉納
寛文七年(1667年)  社地の境界を信長所定の通りとせられました。
宝永五年(1708年)  大破のため社殿再建、これが現存のものであると伝えられています。
明治八年(1875年)  三月十日、本産土神に神宮寺、南町の神社を合祀し現在に至っています。
同四十年九月神饌幣帛料供進社に指定されていました。

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体験
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