つつじがおかてんまんぐう
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楽しみ方榴岡天満宮のお参りの記録一覧
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仙台の天神様『榴岡天満宮』へ参拝に上がりました👏 サポーターのパテシエさんから『4/1から猫🐈と桜🌸の限定、しかも1人1冊しか授与いただけない御朱印帳が頒布されるってインスタで見たよ〜』って連絡をいただきました。ノーチェックだったので確認したら、凄く可愛い御朱印帳じゃないですか💦これは何としてもGETしたいと思ったのですが、頒布当日は伺えず、今日(4/3)になってしまいました。でも、まぁ大丈夫だろうなんてお気楽な私でしたが…続きは投稿写真で

4/1から完全数量限定で頒布が始まった御朱印帳『桜遊猫🐈🌸』すでに完売😢💦していました。ウソでしょ〜😢

神職の方に頒布終了なのか、お聞きしたところ、今日は何とか『授与権利証』をいただくことが出来、4月末までにGET出来そうです。(良かった〜😆)

朔詣りで伺いました。今まで元旦以外にこんなに行列しているのは初めてで、何事かと思いました。
その後、行列に並びました。お話を聞いてみると、猫の御朱印帳を求めて皆さんあちこちからいらしていました。自分は朔詣りの榴岡天満宮さんの、そして先日教えていただいたように名掛丁塩釜神社さんのQRは分からなかったので写真を撮って来て初めて名掛丁塩釜神社さんの御朱印を賜るために。
1時間40分並びました。外気温10℃で風も吹いていてそれでもお友達からの楽しいやり取りのお陰でくじけず最後まで並びました。大半の方々は猫の御朱印帳でした。
たったお二人の方が中で袴姿で対応なさっていました。1人は御朱印を丁寧に書き入れ。もうお一人は御朱印、御朱印帳の受付と同時にお札や御守りの受付。あんなに忙しいのに顔色ひとつ変えず、終始穏やかな声で対応して下さいました。本当に頭が下がりました。
ありがとうございました。どうぞ今夜はゆっくりお休み下さい。
心を込めてお詣りしました。




✡️仙台六芒星✡️を巡る⑤
〜道真公の知恵で東を守護〜
『 榴岡天満宮』
今日は「大安」「寅の日」「天恩日」お天気も快晴☀️ 参拝日和ということで、
伊達政宗公が築いた「仙台六芒星✡️」を巡って来ました。都市伝説的なワクワク感と歴史的なロマンが詰まっています。
政宗公が仙台の街を設計する際、風水や陰陽道の知恵を総動員して配置したとされる、街を守護するための聖なる結界は、仙台城(宮城縣護国神社)を中心に「青葉神社」「愛宕神社」「仙台東照宮」「榴岡天満宮」「大崎八幡宮」を結ぶと、地図上に巨大な「ダビデの星(六芒星)」が浮かび上がります。これは、徳川幕府への警戒や、仙台の街を災いから守り、永劫の繁栄を願うために仕掛けられた「スピリチュアルな防御陣形」だと言われています。六芒星を構成する「6つの点」これらのスポットを線で結ぶと、きれいな正三角形が2つ重なり合います。
◯ここが面白い!3つのポイント
✡️1. 計算し尽くされた配置
それぞれの神社は、当時の最先端技術でも測量が難しいはずの距離に、驚くほど正確な比率で配置されています。単なる偶然にしては出来過ぎている点が、多くの歴史ファンを惹きつけています。
✡️2. 城下町の中心を貫く「南北軸」
この六芒星の重心は、仙台城の「本丸」ではなく、庶民が暮らす「城下町の中心(現在の国分町付近)」付近を通るように設計されており、街全体を包み込むような意図が感じられます。
✡️3. 現代まで続くパワー
戦災や震災を経ても尚、これらの場所は仙台の重要拠点として残り続けています
現在では「開運の聖地巡礼」として、6ヶ所すべてを回る観光客や市民も多いですよ。皆さんも仙台にお越しになる機会があれば是非、巡ってみて下さい😊
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