しかべいなりじんじゃ
鹿部稲荷神社北海道 鹿部駅
御朱印/8:00~18:00
参拝/24時間
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楽しみ方
渡島半島南部⑲『鹿部稲荷神社』松前神楽は国指定重要文化財。 新しく綺麗な社務所で素敵な御朱印を拝領。ちょっとお願いがありお尋ねしたところ、よそ者のにもかかわらず快く応じてくださった優しい宮司様と奥様には大変に感謝しております。美しく整えられた境内の厳粛なる雰囲気の中で参拝。
時間が無くて残念でしたが、次は北海道遺産「しかべ間歇泉」も行ってみたい。
グダグダ渡島半島南部の投稿も残り二社!年度内に終わらせないと(ノ∀`)
《御由緒》安永9年(1780年)6月10日漁業守護神として松前藩領主松前道長公に請願。社殿の建築落成の上御霊代の御遷座祭を斎行する。文化3年7月8日社殿の腐朽により本殿拝殿再建落成の上御遷座。後鹿部村の産土神社と定め届出、鹿部稲荷社と号した。嘉永2年伏見稲荷神社より御分霊を戴き祭神とする。安政4年奥州箱館奉行所を経由日本惣本宮より正一位鹿部郡稲荷大明神安鎮之事の宜贈を賜り鎮魂祭を執行する。明治7年箱館郡役所を経由鹿部稲荷社午村社稲荷神社と御昇格の御指令を賜る。昭和元年渡島支庁経由鹿部稲荷神社を神饌幣帛料供進指定神社となる。
《境内外末社》大岩稲荷神社
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安永9年6月10日漁業守護神として松前藩領主松前道長公に請願。社殿の建築落成の上御霊代の御遷座祭を斎行する。文化3年7月8日社殿の腐朽により本殿拝殿再建落成の上御遷座。後鹿部村の産土神社と定め届出、鹿部稲荷社と号した。嘉永2年伏見稲荷神社より御分霊を戴き祭神とする。安政4年奥州箱館奉行所を経由日本惣本宮より正一位鹿部郡稲荷大明神安鎮之事の宜贈を賜り鎮魂祭を執行する。明治7年箱館郡役所を経由鹿部稲荷社午村社稲荷神社と御昇格の御指令を賜る。明治37年社殿の全面改築落成の上御遷座祭を斎行する。昭和元年渡島支庁経由鹿部稲荷神社を神饌幣帛料供進指定神社となる。昭和19年大修繕を行い同31年宮浜56番地より現在地に移転増改築する。その後社殿腐朽により全面改築をし総桧木材で権現造の社殿を建立し平成6年12月22日遷座祭、翌23日落成奉祝祭を斎行し現在に至る。
もっと読む| 住所 | 北海道茅部郡鹿部町宮浜321 |
|---|---|
| 行き方 | 鹿部駅より函館バスにて「鹿部神社前」下車 |
| 名称 | 鹿部稲荷神社 |
|---|---|
| 読み方 | しかべいなりじんじゃ |
| 参拝時間 | 御朱印/8:00~18:00
|
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 01372-7-2149 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| おみくじ | あり |
| ご祭神 | 《主》倉稲魂命 |
|---|---|
| 本殿 | 権現造 |
| ご由緒 | 安永9年6月10日漁業守護神として松前藩領主松前道長公に請願。社殿の建築落成の上御霊代の御遷座祭を斎行する。文化3年7月8日社殿の腐朽により本殿拝殿再建落成の上御遷座。後鹿部村の産土神社と定め届出、鹿部稲荷社と号した。嘉永2年伏見稲荷神社より御分霊を戴き祭神とする。安政4年奥州箱館奉行所を経由日本惣本宮より正一位鹿部郡稲荷大明神安鎮之事の宜贈を賜り鎮魂祭を執行する。明治7年箱館郡役所を経由鹿部稲荷社午村社稲荷神社と御昇格の御指令を賜る。明治37年社殿の全面改築落成の上御遷座祭を斎行する。昭和元年渡島支庁経由鹿部稲荷神社を神饌幣帛料供進指定神社となる。昭和19年大修繕を行い同31年宮浜56番地より現在地に移転増改築する。その後社殿腐朽により全面改築をし総桧木材で権現造の社殿を建立し平成6年12月22日遷座祭、翌23日落成奉祝祭を斎行し現在に至る。 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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