さっぽろそれいじんじゃ
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⛩️ 札幌祖霊神社
街なかにありながら、
一歩入ると空気が静かに変わる場所。
札幌祖霊神社は、
明治4年(1871年)ごろ、
札幌開拓のはじまりとともに
この地に生きた人々や先祖の霊を祀るために
つくられました。
札幌の街の「土台」となった想いが、
今もそっと息づいています。
お祀りされているのは
天照大御神をはじめ、
この土地に関わった人々の祖霊や
多くの神様。
そのためご利益は、
・家内安全
・心身の安定
・厄除け
・先祖供養
・大切な人を想う気持ちを整えること
お願いごとというより、
「感謝」を伝える参拝が
よく似合う神社です。
📖 御朱印
・社務所にて授与
・初穂料:300円
・対応日・時間は限られるため
事前確認がおすすめ
忙しい日常の中で、
立ち止まり、
自分のルーツにそっと手を合わせる時間。





この日はエスコンフィールド北海道で行われるレバンガ北海道のバスケットボールの試合を観戦する予定でした。
その前に午前中は札幌市内で神社参拝をしようと思い、中心部にあるのにしばらくお参りをしていなかった札幌祖霊神社に向かいました。
4年前の8月以来の参詣です。
中心部と言いながらすすきのエリアの外れということで、普段なかなか行かないエリアです。
ツルツルの歩道に苦しみながら、札幌祖霊神社に到着しました。
こじんまりとしている境内に入り、拝殿の前に行きます。
4年前は賽銭箱もなかったのですが、今回は拝殿の扉の前に小さな賽銭箱が置かれていました。
そちらにお賽銭を入れて、お参りをしました。
お参りの後、御朱印をいただこうと社務所に向かいましたが、社務所の扉に「只今の時間、社務の都合により御朱印等の受付は休止しています」との掲示が出ていました。
4年ぶりの参詣だっただけに大変残念でしたが仕方ありません。
またの機会に参詣しようと思います。



ドニチカ切符で巡る神社5社目。
すすきの駅から少し歩いた所にある札幌祖霊神社さん。
地下鉄すすきの駅を降りて4番出口を西へ進むこと数分、神社に到着。
こちらは花詣を開催していませんが、御朱印の取得が目的なので問題なし。
ゆっくりと階段を上ると拝殿の扉にカギは掛かっていません。
社務所に人がいる事を確信し、参拝を済ませ社務所へ向かいました。
基本的に社務所の扉は掛かっているので、インターホンで用件を伝えます。
少し待っていると奥の方から神職さんが現れ対応して下さいました。
一応、ダメ元で聞いてみましたが御朱印の授与は1人につき1体との事。
直書きの御朱印を頂けるチャンスなので迷わずそちらを選びました。
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