せいがんとじ|天台宗|那智山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方青岸渡寺のお参りの記録一覧
2 / 11ページ26〜50件265件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

ばらりん
2025年07月26日(土)41投稿

パテシエ
2025年07月12日(土)913投稿

リコ
2024年12月14日(土)187投稿

れん太郎
2024年09月22日(日)1600投稿
青岸渡寺様は仏教伝来以前の四世紀にインドから熊野に漂着した裸形上人が那智の滝で修行中に滝壷から八寸の観音像を感得し、草堂をむすんでこれを安置したのが始まりと伝えられています。
その後、7世紀頃に大和国から生仏という僧が来て、約3メートルの如意輪観音の木像を彫り、裸形上人が得た観音像を胸に納めて御本尊とし、正式に本堂が建立されたそうです。
御本尊を如意輪観音とすることから如意輪堂とされました。
現在は熊野那智大社様という御社様と青岸渡寺様という御寺様が軒を並べていますが、以前は神社と寺院とに分離できるようなものではなく、神と仏は渾然一体としていたそうです。
しかし、明治の神仏分離令により仏道や修験道が切り捨てられ如意輪堂は空堂となってしまいました。
その僅か数年後、山内外の人々の願いが叶い那智大社様から独立、天台宗の寺院「青渡岸寺」として復興され現在に至られています。
やはり境内から那智の滝が見えるのは特別感が違いますね(^^♪
もっと読む
ただ
2024年08月07日(水)50投稿
和歌山県のおすすめ🎎
広告

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ
































































