くまのほんぐうたいしゃ
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楽しみ方熊野本宮大社のお参りの記録一覧
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熊野の神々のお使いとされ、
神武天皇を大和へ導いた八咫烏(ヤタガラス)。
迷い多き私も導いていただこうと
参拝を重ねている、大好きなお宮です。
正式参拝を申し込み、
時間がきて拝殿へ案内されたのは
私ひとりきり。
(エッ、こんな大きなお宮で一人!?)
恐縮し、ありがたく神主さんの祝詞を
拝聴しました。
つつがなく参拝を終え、
巫女さんから直会のお神酒をいただきます。
(ム、これは!)
通常、お神酒は日本酒を使いますが
本宮大社では梅酒。名産ですもんね。
ほんのり甘くて美味しかった~😋
余談ですが、
熊野で宿泊する場合。
宿で夕飯が出るならいいですが、
素泊まりの方は
名物のめはりずしやさんま寿司など
早めに買っておいたほうが良いですよ。
私などな~んにも買えなくて
社務所で頂戴した直会のスナック菓子で
空腹をしのいだことがあります。
ひもじい…😖

西国三十三カ所観音霊場の御朱印を頂きに参りました。
今回も巡礼ツアーに同席させて頂きました。いや~、龍神村辺りで物凄い雷に見舞われ、波乱万丈の予感をさせられた熊野詣。
ジャンジャカ雨に降られました。
まぁ、龍神だけに雷鳴と水という事で歓迎されていると前向きにとらえての参拝です(苦笑)
傘をさしていると写真が撮りづらくて適当な写真ばかりですが・・・。
実はこんな事を言ったら怒られる気がしますが、ここ、あまり空気がよろしくない。すみません、個人の感想です。
もしかして最初にあった場所が本当に神様がいらっしゃるのかもと・・・。あくまでも個人の感想です。
つまり、明治になって山の木を伐りすぎて川が氾濫するようになって、社殿が流され今の位置になったとの事ですが、でも最初は確かに下にあって明治まではあそこにあったわけですよね?
それまでに川で流されたこともあったかもしれませんが、それでもあそこにあった。
最初に鎮座された場所こそ清浄な場所。
案外、流される事で禊をしながら再生を繰り返していた神社なのかもしれません。
そんな事、考えていました。
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#熊野本宮大社
主祭神はケツミコの大神。他にご祭神としてイザナミの大神、コトサカノオの神、イザナギの大神、ハヤタマの大神、アマテラス大神。
#家都御子大神 #素盞嗚尊
パンフによればスサノオの尊に同じ。
境内に、ヤタガラス繋がりなのかカラスにまつわる世界の神話を紹介する看板がある。言及する神話の中に、北欧神話のオーディン烏がある。
このオーディン、カラス以外にもスサノオの尊とは共通点が多い。
まずはおヒゲ。古事記によれば、スサノオの命は”たかまのはら”へ行き悪さをする前の時点で、胸まで届くほどの長いヒゲを生やしていた。
意外にも、オーディンもまた元来は風や嵐の神格だったそうだ。何でも、その名前には「吹く」という意味があるらしい。
オーディンは8本足の神馬を駆ってあちこちさすらうが、スサノオの命も”たかまのはら”を追放されてから流浪する期間があった。
それから、ルーン魔術の発動には吟遊詩人の詠唱するスカルド詩が不可欠だったとかで、オーディンには詩人のパトロンという側面がある。
そしてオーディンも、戦いに臨んでは策士タイプ。敵を仲たがいさせるなどの頭脳プレイを好むという。
ここまでは似たところばかり挙げてきたが、最後に決定的な違い。それがヨルムンガンドの存在。ミドルアースの蛇との異名をとるあの大蛇と交戦したのは、オーディンではなく息子のトールだ。
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和歌山県田辺市本宮町にご鎮座されます熊野本宮大社にご参拝させていただきました🥹🙏👏🌿
第三殿本宮 ご祭神
證誠大権現(しょうじょうだいごんげん)さま
家都美御子大神(けつみみこのおおかみ)さま
素戔鳴尊(すさのをのみこと)さま
社務所で木の神札おふだ(大)をいただき 手作りの綿袋に入れて首からぶら下げながらご本宮(第三殿)に向かい畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓みそぎのおおはらいをご奏上させていただき再び畿内逆五芒星巡り(伊勢神宮内宮 元伊勢皇大神社 熊野本宮大社 伊吹山霊峰 伊弉諾神宮 伊勢神宮内宮) をさせていただいていることをご報告申し上げて 子供達の健康とこれからの幸せをご祈願させていただきました🥹🙏👏🌿
ご本宮の大きな千木を見ているとなんとも言えない大きな神さまの尊厳あるパワーが感じられて しばらく正面でじっとそれを見上げていました🥹🙏👏🌿また 昨年より子供の開運をいただきましたお礼を何度も何度も申し上げさせていただきました🙇🏻♂️☺️👏🙏🌿ありがたいことです🥹👏🙇🏻♂️🙏🌿
社務所でご朱印と本宮勝守りをいただいたとき いろいろお話しをお聞きできたことは いまさらながらご朱印の醍醐味だなぁと改めて思いました😊🙏👏🌿大変 親切にしていただきました🥹🙏👏🌿🙇🏻♂️ありがとうございます😊👏🙏🌿
精進してまたご参拝させていただけますように🥹🙏👏🌿道中🚙💨安全に巡らせていただけますように🥹🙏👏🌿
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主祭神
家津美御子大神(けつみみこのおおかみ)
家津美御子大神=須佐之男命
世界文化遺産 紀伊山地の霊場と参詣道
境内のいたるところに見られる3本足のカラス。
日本サッカー協会のシンボルとしても有名な八咫烏です。
八咫烏は、日本書紀・古事記の「神武東征」という物語に登場します。
これは神武天皇が、宮崎県(日向)から奈良県(橿原)に都を移し、大和朝廷を開いて初代天皇に即位するまでを描いた物語です。
神武天皇が熊野に到着された時、神の使者である八咫烏が奈良まで道案内をしたというエピソードから、熊野三山に共通する「導きの神鳥」として信仰されるようです。
八咫烏の「八咫」とは大きく広いという意味です。
太陽の化身で三本の足があり、それぞれ天・地・人をあらわす、といわれています。
お守りを授与していただきました。
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