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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※虎ノ門金刀比羅宮ではいただけません

とらのもんことひらぐう

虎ノ門金刀比羅宮

東京都 虎ノ門駅

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03-3501-9355

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
-

おすすめの投稿

マツダ ケイメイ maz…
2019年02月07日(木)
78投稿

There is a modern shrine in the office building on my way to my business trip.I did not have time in the morning so I stopped by the end of the work.
出張先に向かう途中にオフィスビルの中に近代的な社がありました。
朝は時間がなかったので仕事終わりに立ち寄らせて頂きました。

It was settled about 3 minutes walking from Toranomon station, harmonized with the surrounding building, it was very nice.
虎ノ門駅から歩いて3分程のところに鎮座され、ビルに溶け込んでとても素敵でした。

During the Edo period, the lords requested the spirit of the Marugame clan residence, it seems that the lord has moved in Toranomon's place.The worshipers were never interrupted, and I saw some people who did Ohyakudo pray.You can see the bustle of other people's posts too.
江戸時代、丸亀藩邸に御分霊を勧請、虎ノ門の地に遷座したそうです。
参拝者も途切れる事もなく、お百度詣りの方もみえました。他の方々の投稿でも賑わいが分かりますよね。

Because it started to rain during the worship, I was able to visit only and leaved it.
もう少しゆっくり散策したかったのですが、参拝中に雨が降ってきたのでお参りだけさせて頂き、引き上げました。

There was an name plate in the back torii instead of the front torii, the torii at the front of the shrine was made of copper and the carved objects of the guardian gods on all sides were given, and there was also a fine stone tower, it was nice to quietly harmonize each .
正面鳥居でなく裏鳥居に扁額があったり、社殿の正面にある鳥居は銅製で四方の守護神の彫り物が施してあったり立派な石塔もあり、それぞれが静かに調和しているのが興味深くそして素敵でした。

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

name monument社号碑

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

back torii 裏鳥居

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

name plate 扁額

虎ノ門金刀比羅宮の歴史

information 縁起

虎ノ門金刀比羅宮の手水

water place 手水舎

虎ノ門金刀比羅宮の手水

object and water outlet 龍の口から

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

symbol mark “金”のマーク

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

Kagura-den on water 水上の神楽殿

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

amulet place 御神札授与所

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

office 社務所

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

attendance 参集殿

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

copper gate 銅鳥居

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

the carved objects of the guardian gods on all sides

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

the carved objects of the guardian gods on all sides

虎ノ門金刀比羅宮の本殿

warship hall 拝殿

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

o - hyakudo stone pray spot 百度石

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

votive goods “sake “ 奉納品

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

votive goods “sake “ 奉納品

虎ノ門金刀比羅宮の塔

stone tower 石塔

虎ノ門金刀比羅宮の本殿

main shrine 本殿

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九条
2018年11月29日(木)
15投稿

御朱印はお気持ちです。
小銭の準備忘れずに。

新橋駅から背の高いビルに向かってただ歩き、大きな道路を越えるとオフィス街の真ん中に違和感なく建っております。
愛宕神社からも近く、虎ノ門駅からの方が行くなら近いかも。
オフィス街に違和感なく建っている所がまた凄い近代建造物のビルと古代建造物の神社が違和感なく融合し、そして誰も特に気を止めてもいない。

相容れない物を排除するでなく、取り込み融合する力は見倣いものです。

どうしても自分と相容れない異質な自分にないものは無意識に排除してしまいそうになるものなので。

互いに干渉せず調和出来るならそれで良い。

お仕事関係で色々あった崇徳天皇由来らしいのですが、それがお仕事が色々あるオフィス街のど真ん中にあるのがまた・・・・

虎ノ門金刀比羅宮の御朱印

左の団扇は金刀比羅宮には天狗がいるらしい。との噂からだそうです。
噂はいいとして、それで御朱印の意匠に入れるというのが凄い。

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

鳥居とビルが違和感なく調和

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

社務所はここから左側です。ビルの真下でちょっと圧迫感あります。ビルが。社務所のご対応はいい感じでお薦めです。

結構グッツ展開もされております。
オフィス街にある所以か仕事で苦労した崇徳天皇だからか、特に商売系が。

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

鳥居の意匠がこちら凝っている。
鳥居の形状が不思議なものは間々みますが(烏森神社など)鳥居に意匠があしらってあるのもまた良い。

虎ノ門金刀比羅宮の鳥居

鳥居の四神は見どころの1つ。遠目でもわかる凝りっぷり。
こちらは青龍と玄武の水コンビ。
四神は中国か渡って来た文化で京都にもその四神が地名にあるそうです。
そして金刀比羅宮由来の崇徳天皇はずっと都(京都)に帰りたかったがお許し出ずに出先で生涯を閉じたとのです。
そして、鳥居に四神の意匠。

虎ノ門金刀比羅宮の建物その他虎ノ門金刀比羅宮の建物その他虎ノ門金刀比羅宮の建物その他虎ノ門金刀比羅宮の建物その他

1本向こうはビル建ち並ぶオフィス街ど真ん中であるというのにここだけ見ると森や過去の時代や都内っぽさが消える。

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例祭・神事

1月1日 歳旦祭
1月9日11時 初こんぴら前日祭
1月10日12時 初こんぴら祭
2月3日12時~ 節分 追儺ついな祭  12時30分~ 福豆撒き
2月11日 紀元祭
2月20日 祈年祭  11時~ 喜代住稲荷神社(末社)大祭
2月23日 天長祭
6月30日15時~ 夏越なごし大祓式・道饗祭
10月9日11時~ 大祭前日祭
10月10日12時~ 大祭
11月23日 新嘗祭
12月31日15時~ 年越としこし大祓式・鎮火祭・除夜祭

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歴史

当宮は万治三年(1660年)に讃岐国丸亀藩主であった京極高和が、その藩領内である象頭山に鎮座する、金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝・三田の地に勧請し、延宝七年(1679年)、京極高豊の代に現在の虎ノ門(江戸城の裏鬼門にあたる)に遷座致しました。爾来江戸市民の熱烈なる要請に応え、毎月十日に限り邸内を開き、参拝を許可しました。
当時は“金毘羅大権現”と称されていましたが、明治二年(1869年)、神仏分離の神祇官の沙汰により事比羅神社に、明治二十二年(1889年)には金刀比羅宮に社号を改称し現在に至ります。
ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣・殖産興業・招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。

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虎ノ門金刀比羅宮の基本情報

住所東京都港区虎ノ門1-2-7
行き方

銀座線 『虎ノ門駅』
 2a出口より徒歩1分
日比谷線『虎ノ門ヒルズ駅』
 A1・A2出口より徒歩3分
丸ノ内線/千代田線『霞ケ関駅』
 A13番出口より徒歩5分

アクセスを詳しく見る
名称虎ノ門金刀比羅宮
読み方とらのもんことひらぐう
通称こんぴらさん
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号03-3501-9355
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.kotohira.or.jp
おみくじあり
お守りあり

詳細情報

ご祭神《主》大物主神,《配》崇徳天皇
創建時代万治3年(1660)
ご由緒

当宮は万治三年(1660年)に讃岐国丸亀藩主であった京極高和が、その藩領内である象頭山に鎮座する、金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝・三田の地に勧請し、延宝七年(1679年)、京極高豊の代に現在の虎ノ門(江戸城の裏鬼門にあたる)に遷座致しました。爾来江戸市民の熱烈なる要請に応え、毎月十日に限り邸内を開き、参拝を許可しました。
当時は“金毘羅大権現”と称されていましたが、明治二年(1869年)、神仏分離の神祇官の沙汰により事比羅神社に、明治二十二年(1889年)には金刀比羅宮に社号を改称し現在に至ります。
ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣・殖産興業・招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。

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