とよかわいなりとうきょうべついん|曹洞宗|圓福山
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楽しみ方豊川稲荷東京別院のお参りの記録一覧
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令和6年(2024年)11月23日(土・勤労感謝の日)
東京都港区元赤坂の豊川稲荷にお参り
駅からハイキングで信濃町駅から四ツ谷駅まで散歩。
秋篠宮邸への出入り口を過ぎると左手に豊川稲荷東京別院がある。
ここにはこれまで何度も来ているけれど、信濃町駅の方向から来るのはおそらく初めてでなかなか面白い。
境内には今日もたくさんの参拝者が来ている。まずは本堂前でお参り。「稲荷」というと神社のような気がするがこちらは曹洞宗のお寺。なので、参拝は二礼二拍手ではなく単に拝むだけ。だけれど、二礼二拍手の人も結構いる。このあたりの紛らわしさは、まあ仕方ないですね。
せっかくなので御朱印をお願いする。直書きで500円。
境内をぐるぐる回る。それほど広くない境内にところ狭しといろいろ詰め込まれている。大岡忠相(大岡越前守)の墓もここにある。豊川から来たゆるキャラの「いなりん」も置かれている。
御朱印を待っている間にせっかくなので本堂にも上がってみる。こちらは扉を開けて上まで入れるのです。餅と油揚げと酒のお供えを持ってくる人もいる。

豊川稲荷東京別院参拝🙏 東京散歩⑥
赤坂氷川神社から徒歩で豊川稲荷東京別院へ赤坂の街中というよりオフィス街にある緑に囲まれた不思議な空間でした。
沢山の方がお参りされていて、本堂では御祈祷がされていて読経が聞こえてきました。
豐川稲荷は正式名を「宗教法人 豐川閣妙嚴寺とよかわかくみょうごんじ」と称し山号を圓福山えんぷくざんとする曹洞宗そうとうしゅうの寺院です。
一般的に「稲荷」と呼ばれる場合は「狐を祀った神社」を想像される方が多いと思われますが、 当寺でお祀りしておりますのは鎮守・豊川ダ枳尼眞天とよかわだきにしんてんです。
豊川ダ枳尼眞天とよかわだきにしんてんとは、昔、順徳天皇第三皇太子じゅんとくてんのうだいさんこうたいしである寒巖禅師かんがんせんじが感得された、霊験あらたかな仏法守護の善神です。 豊川ダ枳尼眞天とよかわだきにしんてんが稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることからいつしか「豐川稲荷」が通称として広まり、現在に至っております。



参拝日:2024年9月16日
赤坂にある「豊川稲荷東京別院」を参拝。ちょうど大祭の時期で、入口には赤い提灯がずらりと飾られており、境内は落ち着いた雰囲気の中にも特別な華やかさがありました。
ここは芸能人がよく訪れることで知られており、以前から気になっていた神社。実際に訪れてみると、建物の彫刻や装飾も見事で、静かながらもどこか格式のある佇まいでした。
とても印象的だったのが、開運アイテムとして授与されている「きつねみくじ」。白い小狐がちょこんと座っていて、とても可愛らしい姿。おみくじは狐の中に入っていて、ワクワクしながら取り出しました。
御朱印では「荼枳尼天(だきにてん)」の力強い筆致と朱印のバランスが美しく、記念にぴったりの一枚となりました。
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~豊川稲荷 東京別院~
ある女性起業家に誘われて、初めてお参り。
狐さんがいっぱいで驚いた~!
広い敷地にゆったりとした気が流れていてよかったなぁ。
「融通稲荷」にもお参り、「融通金(ゆうづうきん)」をいただいてきました。
1年後、お返しに伺います。
愛知県の豊川稲荷のご分霊を祀っておられるそう。
【御本尊】豊川ダ枳尼眞天(とよかわだきにしんてん)
以下、豊川稲荷のweb siteより。
「豊川ダ枳尼眞天とは、昔、順徳天皇第三皇太子である寒巖禅師が感得された、霊験あらたかな仏法守護の善神です。 豊川ダ枳尼眞天が稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることからいつしか「豐川稲荷」が通称として広まり、現在に至っております」。
このあたり、今の私にはまだピンときませんが、そのうち理解できることもあるかとコピペしておきます。
【宗派】曹洞宗
【豊川稲荷 東京別院への行き方】
赤坂見附駅から徒歩

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