御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

とよかわいなりとうきょうべついん|曹洞宗圓福山

豊川稲荷東京別院のお参りの記録一覧
東京都 赤坂見附駅

7 / 15ページ151〜175件351件中
malice
malice
2023年05月14日(日)832投稿

日枝神社様のあとに羊羹で有名な「とらや」さんへ行こうと歩いていたら屏の上に赤い提灯がズラ〜っと並んでいる神社様らしき建物を発見!!
とらやさんに行ってから寄らせていただきました😊

お狐様がたくさんいる素敵な神社様でした🦊
また七福神様が全員いらっしゃるので七福神巡りができます😆毘沙門天様わかりませんでした💦
お寺様と神社様が一緒にいる神仏習合←あってる?
様でした。

【豊川稲荷東京別院】

豐川稲荷は正式名を「宗教法人 豐川閣妙嚴寺と(よかわかくみょうごんじ)」と称し山号を圓福山とする曹洞宗の寺院です。
一般的に「稲荷」と呼ばれる場合は「狐を祀った神社」を想像される方が多いと思われますが、当寺でお祀りしておりますのは鎮守•豊川ダ枳尼眞天(とよかわだきにしんてん)です。

豊川ダ枳尼眞天とは、昔、順徳天皇第三皇太子である寒巖禅師が感得された、霊験あらたかな仏法守護の善神です。 豊川ダ枳尼眞天が稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることからいつしか「豐川稲荷」が通称として広まり現在に至っております。

当別院は江戸時代、大岡越前守忠相公が日常信仰されていた豊川稲荷のご分霊をお祀りしています。
明治20年に赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に移転遷座し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ったものです。
豊川稲荷を信仰した方としては、古くは今川義元、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、九鬼嘉隆、渡辺崋山など武将達から信仰を集めさらに江戸時代には、庶民の間で商売繁盛•家内安全•福徳開運の神として全国に信仰が広まりました。
ー豊川稲荷東京別院HPよりー

豊川稲荷東京別院のその他建物
豊川稲荷東京別院の山門・神門

☆山門☆

昭和39年東京オリンピック開催にあたり、国道246号線(青山通り)の拡幅工事が行われました。当別院の境内前面の広場も対象となり、境内縮小工事で現在の場所に移築されました。

他42枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ