めいじじんぐう
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楽しみ方明治神宮のお参りの記録一覧
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アライ
2020年01月28日(火)71投稿

ぶーさん
2023年02月12日(日)481投稿

Takashi Shimo…
2021年04月15日(木)1232投稿
東京に用事があったので参拝させていただいております。
滋賀の近江神宮さんにしろ、奈良の橿原神宮さんにしろ、明治以降に天皇や軍人を祭神にして立てた神社さんには私はあまり何も感じません。
決して皇国史観とか戦前・戦後のイデオロギーの話ではなく、100~200年程度では「神域感」って全く感じないんです。
全国で一之宮めぐりをやっていると、樹齢数百年以上の楠や杉がいくつも参道わきに立つ神社さんをたくさん見ます。そこはもともと「神」がおわす地で、そこに神社が建てられたのだと思います。
神仏分離令をだして、修験道還俗令を出して、1000年を超えるの歴史を壊して、天皇や軍人を後付けで祀り上げて神社を作って、戦争でなにもかもつぶれて、コンクリートで形だけ戻して、次は何をしたいんですかね??
白川郷もそうですが、信州、北陸や東北の豪雪地帯に耐える築数百年の古民家の梁に使われる巨木のほうに「神」を感じるのは私だけでしょうか。
こういうのって教養ある外国人のほうが冷静に価値をみていますから、いずれ本物を残しているほうに圧倒的に流れが来ます。日本が観光で本気で勝負するなら、そういうことをわかっている人がグランドデザインを提示すべきだと思います。
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御門台
2020年01月12日(日)11投稿
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