えばらじんじゃ
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品川神社にお詣りした後行こうと思ったんですが、コインパーキングの隣から初詣っぽい音楽がかかってるからすぐ行けると思ったら行き方が全然わからない!ぐるっと回ってちょうど裏側の川沿いから入れました😵最近は自動水栓が多いんでしょうか?本堂でお詣りしたら、屋根の左右から龍がこちらを覗き込んでる🐉これはびっくり🫢しっかり見定められてしまいました😅御朱印には元准勅祭社とあって不思議に思ってたら、荏原神社は元の名前の品川貴船神社が准勅祭社とされたとしているらしい…どちらも入れてあげればいいのでは?帰ろうと思って車に戻ったら車が鳥のふんだらけ🕊️入口見つけるのが大変だったし鳥フン付いたしあまり良くないサイン?
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荏原神社(えばらじんじゃ)は、東京都品川区北品川に位置する歴史ある神社で、創建は和銅2年(709年)に遡ります。元々は奈良の丹生川上神社から高龗神(たかおかみのかみ)、すなわち龍神を勧請して設立されました。荏原神社は、古くは「品川大明神」や「天王社」とも呼ばれ、品川宿の総鎮守として多くの武家から信仰を受けてきました。
主な特徴と祭神
祭神: 荏原神社では、高龗神のほか、天照皇大神、須佐男之尊、豊受姫之神、手力雄之尊、大鳥大神、恵比寿神などが祀られています。特に高龗神は雨を司る神として知られ、祈雨や止雨の守護神とされています。
社殿: 現在の社殿は弘化元年(1844年)に完成したもので、荏原神社の扁額は内大臣三条実美公によるものです。
祭り: 荏原神社では、毎年6月に行われる天王祭や11月の大鳥祭(酉の市)が特に有名で、多くの参拝者で賑わいます。また、寒緋桜が咲く時期には多くの観光客が訪れます。
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東京都品川区北品川に鎮座する神社で、別名を「天王社」、「貴布彌大明神」という。また「南の天王」とも呼ばれる。一方「北の天王」は「品川神社」である。
東海七福神の中の1社として恵比須を祀る。
和銅2年(709)9月9日、大和国丹生川上神社より高龗神(水神)の勧請を受けて南品川に創建したのに始まる。
長元2年(1029)に伊勢神宮より豊受大神・天照大神を勧請。
宝治元年(1274)に京都祇園社(八坂神社)より牛頭天王を勧請。
以降、源氏、上杉氏、徳川氏など多くの武家の信仰を受け、南品川の鎮守として崇敬され、後に現在地に遷座。
旧鎮座地には今も水神の「貴布彌神社」があるように、もとは「品川貴船社」と称していたが、明治8年(1875)に荏原郡の名をつけて「荏原神社」に改称。








荏原神社に参拝し書置きの御朱印を頂きました。
品川区北品川に鎮座します。
東海七福神の恵比寿様
ご祭神は5柱の神で
右座 豊受姫之神・右座 天照皇大神・右座 須佐男之尊・中央 高龗神・左座 手力雄之尊
です。
和銅2年に大和国丹生川上神社より高龗神(水神)の勧請を受けて南品川に創建しされました。
その後、豊受大神・天照大神を勧請され、
康平5年に源頼義・義家は奥州安倍氏征伐に際し当社と大國魂神社に参籠し、品川の海中で身を浄めました。
よって、大國魂神社くらやみ祭りの際はこの神社で禊を行います。
宝治元年には京都祇園社(八坂神社)より牛頭天王を勧請。
以降、源氏、上杉氏、徳川氏など多くの武家の信仰を受け、南品川の鎮守として崇敬され、後に現在地に遷座。
旧鎮座地には今も水神の貴布彌神社があり、もとは「品川貴船社」と称しました。
摂社は八幡宮、稲荷神社、熊野神社が鎮座してました。
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