なみよけじんじゃ(なみよけいなりじんじゃ)
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楽しみ方波除神社(波除稲荷神社)のお参りの記録一覧
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【目出鯛:波除稲荷神社】
築地にある波除稲荷神社。
祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)、稲荷神を祭神とする稲荷神社の一つ。
参拝後、社務所を覗いてみると数々の授与品が並んでいました。
そんな中、(さすが築地だなぁ)と思えるものがあったので拝受しました。
「目出鯛」は開運招福の縁起物、食の街「築地」に因んだ授与品。
くるっと丸まった真っ赤な鯛には「目出鯛」「開運招福」「波除稲荷神社」の文字が書かれています。
鯛が跳ねているところを象ったののでしょうか?
躍動感のある鯛に掛け縄がついた、とても縁起の良い授与品。
「目出鯛(めでたい)」というネーミングも良いですね。
築地らしい縁起物、食や商売に関わる方々に幸運を授けてくれそうです。
※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-560.html
入手日:2007年4月16日
掲載されている内容は当時のものです、情報が古い場合がありますのでご了承下さい。

【授与品:厄除獅子頭】
築地市場の門前に鎮座する波除稲荷神社は江戸時代から築地の守護神として人々の信仰を集めてきました。
御祭神
• 倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
境内には災難を除け、波を乗り越える力を持つ「天井大獅子」と「お歯黒獅子」が祀られています。二対の金塗りの獅子頭は江戸時代から続く獅子祭りの伝統を今に伝える貴重な文化財。
波除神社の祭礼は江戸時代から「獅子祭り」として知られ、初夏の築地を華やかに彩る風物詩となっています。
拝受したのは木彫りの小さな「厄除獅子頭」
その由来は、平成2年に御鎮座330年を記念して再興された「日本一厄除天井大獅子」に遡ります。
樹齢約3000年の黒桧を用いて、現代の名工・知田清雲氏とその工房によって再興された大獅子は、高さ2.4メートル、幅3.3メートル、重さ1トンという壮大なものです。
この「厄除獅子頭」は、その再興を記念して知田工房に製作を依頼したもので、口には神社神職が謹製した小神符が咥えられています。
身や持ち物につけ、あるいは部屋や玄関に下げることで厄除け・災難除けのご利益があるとされています。
※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-559.html
入手日:1994年8月16日
※掲載されている内容は当時のものです、情報が古い場合がありますのでご了承下さい

東京には神社仏閣が結構沢山有り、有名なところもあちこちにあります。私はこの波除神社は知らなかったのですが、今から3年前近くの病院に入退院していてコロナの時期もあり千葉県の家には帰らずこの近くのホテルに滞在して1年近く通院していました。波除神社はその都度前を通っていたので何だか毎日通り過ぎるだけでは申し訳ないと思い鳥居をくぐりお参りさせて頂きました。勿論病気平癒を祈願してお札と生まれ年のお守りを頂きホテルの部屋の一番高いところにお祀りしました。あれから3年が過ぎ大変危険な状態が今では職場にも復帰できてしまいました。私は泳げませんが海の神様にお守り頂いているようであの時直感でお参りしたのは御縁だったのかも?と思っています。
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