ごうとくじ|曹洞宗|大谿山
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楽しみ方豪徳寺のお参りの記録一覧
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24.12.10。先の世田谷八幡宮より徒歩7分。世田谷区豪徳寺2丁目の閑静な住宅街にある曹洞宗の寺院。
山号 大谿山
院号 洞春院
創建 文明12年(1480年)
開基 吉良政忠
開山 昌譽
本尊 釈迦如来
【歴史】〜Wikipedia より〜
本寺付近は、中世の武蔵吉良氏が居館とし、天正18年(1590)の小田原征伐で廃城となった世田谷城の主要部分だったとされる。
文明12年(1480)、世田谷城主・吉良政忠が伯母で頼高の娘である弘徳院のために「弘徳院」と称する庵を結んだ。当初は臨済宗に属していたが、天正12年(1584)曹洞宗に転じる。
寛永10年(1633年)、彦根藩主・井伊直孝が井伊家の菩提寺として伽藍を創建し整備した。寺号は直孝の戒名「久昌院殿豪徳天英居士」による。
招き猫発祥の地とて知られてか、昨今は外国人観光客が多く訪れる寺院として有名てす。本日は平日の昼時でしたが、大方は外国人観光客で混雑しており驚きました。見所の多い境内は紅葉もまだ見られて満足な参詣でした。
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さぁ東京⑤招き猫(ΦωΦ)いっぱい🎵
井伊家菩提寺『大谿山 豪徳寺』圧巻の参拝!
風情ある紅葉🍁とても素敵でした。
御朱印と可愛いミニミニ招き猫を拝受♡
魅力的な招き猫と紅葉の組み合わせ〜境内は外国人観光客でかなり賑わっていました。
因みに、寺務所の扉が15時にピタッと閉まります。私は最後の一人でラッキー🍀(知らなかったので間一髪、、危ないところ💦) 寺務所前のキャッシュレス券売機と中での現金決済のW対応でした。
〜井伊直孝の支援で寛永10年(1633年)に再興した豪徳寺と招き猫の御縁🌿〜
ある日、この地を通りかかった鷹狩り帰りの殿様が、お寺の門前にいた猫に手招きされ、立ち寄ることに。
寺で過ごしていると、突然雷が鳴り
雨が降りはじめました。
雷雨を避けられた上、和尚との話も楽しめた殿様 (彦根藩主の井伊直孝) は、その幸運にいたく感動したそうです。(公式HPより)

世田谷八幡宮→豪徳寺→桜神宮の予定でしたが、駐車場にうまく入れず、豪徳寺を先に参拝しました。
敷地の右側が駐車場で警備員さんもいらっしゃいましたが、満車?で向かいの砂利駐車場に入れてもらえました。山門をくぐり仏殿の裏に本堂があります。
その右側に受付があり、そちらで御朱印がいただけます。
最初は、そうでもなかったのですが 仏殿の裏にいくと人がかなりいてびっくりしました。
受付も列ができてました。
2列で並んでるので、これはどっちに並べばいいのかわからず戸惑いました。
右側が、現金のみ支払いの方。左側が、自動券売機でクレジットQRバーコード支払いの方。とわけているようです。並んでいる方の殆どがアジア系の旅行者さんでした。現金の方が早く進んでました。
三重塔と紅葉が美しかったです。
彦根藩主の菩提寺のようで、墓所には幕末の大老13代直弼の墓、豪徳寺中興開基2代直孝の墓をはじめ、歴代藩主や正室たちの墓が並んでいるようです。
お参りしてくればよかった。
思いつきででかけたもので、もう少し下調べをしてから行くべきでした。

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日の干支 丁亥(ひのとい)
六曜 仏滅
👛:現金、クレジットカード、電子マネー
参拝記録
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豪徳寺さんの御朱印
本当は書き入れをお願いしたかったのですが、平日でも観光客の方が多かったので今回は書き置きでお願いしました ⌯᷄︎ ̫ ⌯᷅︎
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山門をくぐってすぐ正面に大きな香炉
手毬に手を乗せててかわいい ( ܸ ⩌⩊⩌ ܸ )
境内の紅葉はまだ色づき始めたばかりだったので、もう少し後に行ってもいいかも 💭
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