にっこうふたらさんじんじゃ
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日光二荒山神社の御朱印・御朱印帳
真ん中に二荒山神社と書かれ、真ん中に巴紋、社印、右下に日光だいこく様と書かれた小槌の印が押された御朱印です。
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| 限定 | |||
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| 御朱印帳にお書き入れ | ■お書入れ
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| 御朱印の頒布場所 | 授与所 | ||
| 御朱印帳 | |||
| 参拝時間 | 参拝可能時間
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| 電話番号 | 0288-54-0535 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(9種類)
日光二荒山神社では、「二荒山神社」、「良い縁」、「御神刀」、「神橋」、「神苑五社」の御朱印をいただけます。
また、行事に合わせた御朱印が頒布されています。
二荒山神社の御朱印

二荒山神社の御朱印

日光二荒山神社の主祭神である大己貴命(おおなむちのみこと)、別名「大国主命(おおくにぬしのみこと)」は昔から「だいこく様」と呼ばれ、招福、繁盛、縁結びの神様として親しまれています。
二荒山神社の良い縁御朱印

日光二荒山神社の主祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)で、現在では縁結びの御利益で人気の社となっています。
二荒山神社御神刀御朱印

日光一文字は福岡一文字派の典型かつ傑作で、日光権現社(現在の日光二荒山神社)に奉納されたのち、北条早雲、黒田如水に伝わり、現在は福岡市博物館に所蔵されています。
日光一文字の写しは、日光二荒山神社本殿の保存改修工事に合わせて製作され、神苑にある大国殿にて特別公開が行われます。
神橋の御朱印

国の重要文化財に指定され、平成11年には世界遺産にも登録された神橋は、奈良時代末期に神秘的な伝承によって架けられたのち、江戸時代に入り現在の姿に造り替えられてからは、神事、将軍社参、勅使、幣帛供進使などが参向するときにのみ使用されています。
二荒山大神の神苑五社御朱印

神苑に入るとすぐ右側に日光二荒山神社本殿を間近に拝見することができます。
日光二荒山神社の御祭神は二荒山大神(ふたらやまのおおかみ)で、親子三神「父・大己貴命 (おおなむちのみこと)、母・田心姫命 (たごりひめのみこと)、子・味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)」を総称したものです。
日光大国殿の神苑五社御朱印

二荒山神社神苑内にある大国殿では「招き大国様」が祀られて、宝刀「太郎丸」が展示されています。
日枝神社の神苑五社御朱印

二荒山神社神苑内にある日枝神社の御祭神は大山咋命(おおやまくいのみこと)で、山の神様、健康の神様です。
朋友神社の神苑五社御朱印

二荒山神社神苑内にある朋友神社(みともじんじゃ)の御祭神は少名彦名命(すくなひこなのみこと)で、知恵の神様です。
限定御朱印(2種類)
日光良い縁まつり御朱印(桃色)

日光二荒山神社は縁結びの神様で、境内には「縁結びの笹」と「縁結び御神木」があり、「好き(杉)なら(楢)一緒」ということで、 毎年9月下旬から11月23日まで開催される「良い縁まつり」には、良縁を求めてたくさんの人で賑わいます。
「良い縁まつり」では、良い縁笹の輪くぐり、笹の輪結び札、良縁成就絵馬、日光ハート板投げなどの催し物があります。
日光良い縁まつり御朱印(藤色)

日光二荒山神社は縁結びの神様で、境内には「縁結びの笹」と「縁結び御神木」があり、「好き(杉)なら(楢)一緒」ということで、 毎年9月下旬から11月23日まで開催される「良い縁まつり」には、良縁を求めてたくさんの人で賑わいます。
「良い縁まつり」では、良い縁笹の輪くぐり、笹の輪結び札、良縁成就絵馬、日光ハート板投げなどの催し物があります。
日光良い縁まつり御朱印(若草色)

日光二荒山神社は縁結びの神様で、境内には「縁結びの笹」と「縁結び御神木」があり、「好き(杉)なら(楢)一緒」ということで、 毎年9月下旬から11月23日まで開催される「良い縁まつり」には、良縁を求めてたくさんの人で賑わいます。
「良い縁まつり」では、良い縁笹の輪くぐり、笹の輪結び札、良縁成就絵馬、日光ハート板投げなどの催し物があります。
日光良い縁まつり御朱印(山吹色)

日光二荒山神社は縁結びの神様で、境内には「縁結びの笹」と「縁結び御神木」があり、「好き(杉)なら(楢)一緒」ということで、 毎年9月下旬から11月23日まで開催される「良い縁まつり」には、良縁を求めてたくさんの人で賑わいます。
「良い縁まつり」では、良い縁笹の輪くぐり、笹の輪結び札、良縁成就絵馬、日光ハート板投げなどの催し物があります。
日光二荒山神社の夏詣特別御朱印

このほか、行事にあわせて特別御朱印が頒布されます。
御朱印帳(3種類)
日光二荒山神社では、「神紋と紫雲」、「杉製」、「全国一の宮」の3種類の御朱印帳が頒布されています。
神紋と紫雲の御朱印帳

日光二荒山神社は、現在の本宮神社のある場所に、勝道上人が男体山の神霊「二荒山大神」を祀るために祠を建てたのが始まりとされ、また、本宮神社の奥にある四本龍寺観音堂は、その昔、勝道上人が現在の紫雲石のある辺りから紫色の雲が立ち上るのを見て、四神守護の霊地として紫雲立寺(しうんりゅうじ)を建立したのが始まりとされます。
杉製の御朱印帳

全国一の宮御朱印帳

授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、拝殿に向かって右側にある御朱印受付所(神橋の御朱印は神橋社務所)でお受けできます。

御朱印の受付時間は9時30分~15時30分(コロナウイルス感染拡大防止のため対応時間を短縮中)。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
過去の限定御朱印
世界遺産登録20周年記念御朱印

二社一寺(日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社)の建造物と境内地からなる「日光の社寺」が1999年12月2日に世界文化遺産登録されてから20周年になることを記念した御朱印です。
栃木県のおすすめ2選🎌
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栃木県 日光市 山内に鎮座する 日光 二荒山神社、世界遺産にもなっており日光東照宮、日光山 輪王寺と隣接しており連日観光で賑わってます、行くだけで見応え在りますが、紅葉時期がおすすめです、絶景の日本が見れます。当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、どの様な神社か引用を用いて調べて見ました、主祭神は 二荒山大神(大己貴命、田心姫命、味耜高彦根命の総称)御神体は 日光三山(神体山)社格等は 式内社(名神大)論社、下野国一の宮 旧国幣中社 別表神社、創建 本社:神護景雲元年(767年)中宮祠:延暦3年(784年)奥宮:天応2年(782年)本殿の様式 八棟造(本社本殿)例祭は 4月13日-17日(弥生祭)
創建は本社、神護景雲元年(767年中宮祠、延暦3年(784年)奥宮、天応2年(782年) 宗教法人登記上の正式名称は「二荒山神社」であるが、宇都宮市の二荒山神社との区別のために地名を付して「日光二荒山神社」と称される。古くは「日光三社権現」と称された。
日光三山は男体山(なんたいさん:古名を「二荒山(ふたらさん)」)・女峰山(にょほうさん)・太郎山からなり、二荒山神社ではそれぞれに神をあてて祀っている。これらの山々は神体山、いわゆる神奈備であり、霊峰として古くから信仰されてきた。この日光の神々は「日光三山」「日光三所大権現」などと呼ばれ、親子の山と考えられてきた。
二荒山神に現在の人格神があてられたのは12世紀頃だとされる。さらには本地垂迹説により上記のような諸仏があてられ、輪王寺では現在もこれら諸仏を祀っている。三山のほか日光連山を境内地とし、面積は3,400haにも及び、その神域には華厳滝やいろは坂も含まれる。
二荒山神社は古来より修験道の霊場として崇敬された。江戸時代になり幕府によって日光東照宮等が造営されると二荒山神社も重要視され、現在の世界遺産・重要文化財指定の主な社殿が造営された。また、国宝指定の刀剣2口や多数の刀剣等の重要文化財を現在に伝えているほか、境内は国の史跡「日光山内」に包括されている。
境内には化灯籠や、神秘の湧水である二荒霊泉が存在する、霊場としての日光の始まりは、下野国の僧・勝道上人(735年-817年)が北部山岳地に修行場を求め、大谷川北岸に天平神護2年(766年)に紫雲立寺(現在の四本龍寺の前身)を建てたことに始まるとされる。そして二荒山神社の創建は、上人が神護景雲元年(767年)二荒山(男体山)の神を祭る祠を建てたことに始まるとされる。この祠は現在の別宮となっている本宮神社にあたる。上人は延暦元年(782年)二荒山登頂に成功し、そこに奥宮を建てて二荒修験の基礎を築いた。その後、神仏習合の霊場として栄えることとなったと伝えられる。
なお、社伝などでは上記のように勝道上人が開祖と説明されるが、実際には太郎山神社周辺で古代の祭祀の痕跡を示す遺跡が見つかっており、相当古くから聖地として信仰対象であったことがわかっている。
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