おおむろやませんげんじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方100年後に神社お寺を残せる未来へ
おすすめの投稿

ゴールデンウィークの参拝ということで、大渋滞でした。
駐車場はいくつかあり、何とかタイミングよく空いたので駐車することができました。
リフトの乗車チケットを買う列に並び、やっとのことでリフトに乗れたのは車を駐車して2時間後でした。笑
チケットを買う列に並んでいるときにアナウンスがあり、山頂の風が強くなり出し、さらに風が強くなればリフトが止まり、参拝できなくなる心配もありましたが、何とか山頂に行くことができました。
山頂に着くと、強風で場所によっては歩くのも危ないところもありました。
景色はどこから見ても最高によく、思いっきりピカーンと光がさしたタイミングは神々しさもありました。
早速、強風の中、階段を降りて鳥居へ。
さらに進んでいくと、拝殿がありました。
参拝を済ませ、来た方とは別の方へ行くともう一つの鳥居がありました。
どちらの鳥居も、写真撮影で人が絶えませんでした。
おみくじを引きましたが、中吉とよかったです。
最後に売店でキラキラの方の御朱印をいただきました。
もっと読む
浅間神社は全国にたくさんありますが、富士山本宮浅間大社を初めとして、普通は、木花開耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)を主祭神としています。
神話によれば、大山祗神(オオヤマズミノカミ)の三女が磐長姫で、四女が木花開耶姫でした。
大室山の山頂から、晴れた日に北西を見ると。見事な富士山をみることができますが、「大室山に登って、富士山をほめては行けないといわれています。
それは・・・
磐長姫と木花開耶姫は、とても仲の良い姉妹でしたが、
瓊瓊杵尊が絶世の美女と言われた木花開耶姫(コノハナサクヤヒメ)に一目惚れしてしまいました。すっかり心を奪われてしまった瓊瓊杵尊は、姉妹の父親のオオヤマズノカミに結婚したいと願い出たところ、仲の良い姉妹二人一緒なら許すとの返事をしたのでした。
瓊瓊杵尊は、姉妹を向い入れたのですが、瓊瓊杵尊は妹のコノハナサクヤヒメばかり愛していたため、姉のイワナガヒメは身を隠し、じっと我慢をしていました。
妹は、姉の姿が見えないことを心配していましたが、長い年月がたつうちに姉は我慢の限界になり、妹を恨む様になっていきました。ついには父親の所ヘ送り返されてしまい、それからイワナガヒメ(大室山)とコノハナサクヤヒメ(富士山)は、互いに にらみ合ったままでいるという伝説によるものです。
もっと読む
大室山の浅間神社は安産と縁結びの信仰が厚く、祭神イワナガヒメは浅間大社の祭神コノハナサクヤヒメの姉にあたります。
大室山の浅間神社(センゲン)の祭神は 磐長姫の命(イワナガヒメノミコト)
浅間神社は全国にたくさんありますが、一番大もとの富士の浅間大社を初めとして、普通は、木花開耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)を祭神としています。
神話によれば、大山祗神(オオヤマズミノカミ)の第三の女が磐長姫で、第四女が木花開耶姫でした。
大室山の山頂から、晴れた日に北西を見ると。見事な富士山をみることができますが、「大室山に登って、富士山をほめてはいけないといわれています。
それは・・・
磐長姫と木花開耶姫は、とても仲の良い姉妹でしたが、
ある日のこと、瓊瓊杵尊が絶世の美女と言われた木花開耶姫(コノハナサクヤヒメ)に一目惚れしてしまいました。すっかり心を奪われてしまった瓊瓊杵尊は、姉妹の父親のオオヤマズノカミに結婚したいと願い出たところ、仲の良い姉妹二人一緒なら許すとの返事をしたのでした。
そして瓊瓊杵尊は姉妹を向い入れたのですが、瓊瓊杵尊は妹のコノハナサクヤヒメばかり愛していたため、姉のイワナガヒメは身を隠し、じっと我慢をしていました。
妹は、姉の姿が見えないことを心配していましたが、長い年月がたつうちに姉は我慢の限界になり、妹を恨む様になっていきました。ついには父親の所ヘ送り返されてしまい、それからイワナガヒメ(大室山)とコノハナサクヤヒメ(富士山)は、互いに にらみ合ったままでいるという伝説によるものです。
以前は御朱印やってたらしいですがコロナの影響❓現在はないようです
もっと読む境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|大室山浅間神社の情報
| 住所 | 静岡県静岡県伊東市池 |
|---|---|
| 行き方 |

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

























