あきはそうほんでんかすいさい|曹洞宗|萬松山
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楽しみ方秋葉總本殿可睡斎のお参りの記録一覧
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萬松山 可睡斎 曹洞宗
室町時代初期 応永年間(1394年 - 1428年)に
恕仲天誾禅師によって開山。
徳川家康が 幼い頃武田信玄の軍から逃れ
父と共に匿われた礼に訪れた際
席上で居眠りをする仙麟等膳和尚を見た家康は「和尚我を見ること愛児の如し。
故に安心して眠る。われその親密の情を喜ぶ
和尚 、眠るべし」と言い
以来和尚が「可睡和尚」と呼ばれたことから
いつしか本来東陽軒であった寺の名も
可睡斎となった。
明治6年 秋葉山の神仏分離に伴い
三尺坊大権現が遷座され
火防災除の寺ともなった。
修行道場として僧堂を設置している。
江戸時代には「東海大僧録」として
三河国・遠江国・駿河国・伊豆国の
曹洞宗寺院を支配下に収め
関三刹と同等の権威を持った。
遠州三山の1つ。
御本尊:聖観音
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袋井ICで降りることは殆どなく、通過するのみといった私ですが、こちらの可睡斎は前から一度は行ってみたいと思っていたお寺でした。
今日、天気も良かったので、普段あまり使っていない車を走らせるついでに行ってきました。
駐車場は無人で1回100円でとっても空いてました。平日の昼間はやはりいい。
勝手な想像ではめちゃくちゃに広い境内を想定していたので、ちょっと拍子抜けしてしてしまいましたが
歴史を感じさせる建造物がたくさんありました。参拝する場所も・・・
御朱印は「参拝の前に御朱印帳を預けてください。」の看板を見落とし、少し待ちました。
けど、参拝後でないといただけない寺社も多く、難しいですね・・・


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