こうしょうじ|曹洞宗
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楽しみ方興聖寺のお参りの記録一覧
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れん太郎
2025年12月14日(日)1491投稿

しん
2025年06月20日(金)2963投稿

ナナ
2025年07月20日(日)627投稿
「十兵衛、麒麟がくる道は遠いのぅ..」
向井理さんの足利義輝が興聖寺庭園を眺めながら明智光秀に呟く儚くも美しいシーン。今だに目に焼きついている大河ドラマ「麒麟がくる」
同じ景色を眺めながら秋にお参りをして来ました。
私、今だに「麒麟がくる」ロスかも😂
興聖寺は戦国時代には都での戦乱を逃れ、室町幕府の12代将軍・足利義晴や13代将軍・義輝がここ朽木で幕府の政務を行いました。領主の朽木氏が将軍の親衛軍である奉公衆であったこと、そして朽木は越前と京都を結ぶ街道沿いにあり、いざとなれば日本海側へ避難できることも理由だったようです。義輝は計6年あまり滞在し、1万人の勤め人が居住したといわれます。
興聖寺は江戸時代に、現在の場所に移りました。

将軍を慰めるために作庭した国指定の名勝「旧秀隣寺庭園(足利庭園)」が残っています。池のなかに鶴や亀に見立てた岩島を配し、樹齢500年近い老ツバキや、モミジなどが見事な枝ぶりで茂っています。岩を覆うコケが長い年月を物語り、厳かで幽玄な世界へ誘われます。この庭は千利休も訪れたといわれています。

駐車場から苔むした参道を歩きます

miki51-2
2023年11月03日(金)1433投稿

ともとも326
2022年11月26日(土)223投稿
滋賀県のおすすめ2選🎍
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