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こしがやひさいずじんじゃ

越ヶ谷久伊豆神社のお参りの記録一覧
埼玉県 北越谷駅

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半七
半七
2025年12月20日(土)233投稿

埼玉お宮巡り③
夕日に映えるすごく長い参道と社殿、清げな庭園

越ヶ谷久伊豆神社(埼玉県)

社標と第一鳥居からの参道。すごーく長い参道の始まり。

越ヶ谷久伊豆神社(埼玉県)

第二鳥居からの参道からの第三鳥居。まだまだ歩く。

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てけてけ
てけてけ
2025年11月05日(水)548投稿

社殿によると平安末期創建の歴史ある神社にお参りにあがりました。
駐車場から入るとすぐ手水舎です。少し参道を戻ってからあがり直しましたが、長い参道は500メートルにもなる参道が続きます。
赤と緑の銅板が青空と合います。
拝殿横の足止めの狛犬さんが珍しく拝見しました。
手水舎の龍🐉彫刻も見事です😍
伊勢神宮より撤下された材で作られた第三鳥居⛩️、藤棚の先の大きな神池と見所たくさんでした。

主祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと) 言代主命(ことしろぬしのみこと)

配祀
高照姫命(たかてるひめのみこと) 溝咋姫命(みぞくいひめのみこと) 天穂日命(あめのほひのみこと)

御由緒
久伊豆神社は久伊豆大明神と古来氏子・崇敬者から崇められてきた、国造りの大神・縁結びの神・福の神として知られる大国主命(おおくにぬしのみこと)(大国さま)と、その御子神で父神と共に代表的な福の神である言代主命(ことしろぬしのみこと)(恵美須さま)を主祭神とし、また配祀として大国主命の御女子神である高照姫命(たかてるひめのみこと)、言代主命の御妃である溝咋姫命(みぞくいひめのみこと)、そして皇祖天照大御神(あまてらすおおみかみ)の第二の御子であり、出雲国造いずもの(くにのみやつこ)の祖先神である天穂日命(あめほひのみこと)の三柱を奉斎しています。 ご創建の年代は不詳ですが、平安時代中期以降には武士団武蔵七党の一である私市党(騎西党)の崇敬も篤く、除災招福の神として武士や庶民の信仰を集めてきました。応仁年間には伊豆国宇佐美の領主である宇佐美三八郎重之が埼玉郡騎西の地を領するところとなり当神社に古刀を奉献し、篤く尊崇したといいます。
近世に入ると、徳川将軍家も篤く崇敬し、二代将軍秀忠、三代将軍家光も鷹狩りに際して参拝、休憩したと伝えられています。 また当神社は古来、現在の越谷市の中核となった元の四丁野村、越ケ谷宿、大沢町、瓦曽根町、神明下村、谷中村、花田村の七ケ所の総鎮守とされ、当神社の神宮寺として天文四年に開基された迎摂院(越谷山神宮寺)は五石の朱印を与えられました。 このように、当神社は往古より武士・庶民の崇敬・信仰を多く集めてきた御神威・御神徳により、明治の御維新の後は当地の総鎮守として明治六年四月に郷社に列格されております。以来、ご社頭はますますの繁栄、賑わいを見せて現在に至り、今日では氏子区域のみならず、県下はもとより広く全国に亙って信仰崇敬を集めております。

越ヶ谷久伊豆神社(埼玉県)

直書き御朱印

越ヶ谷久伊豆神社(埼玉県)

駐車場近くの社標

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sophia
sophia
2024年08月14日(水)8投稿

秋まつり仕様の御朱印を頂きました。
10/3だったかと思いますが、楽しみです。

越ヶ谷久伊豆神社(埼玉県)

半分に折る際に、切り絵側を定規などで押さえて折らないと切り絵の部分が折れます。🥲

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