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つきじんじゃ

調神社
埼玉県 浦和駅

御朱印(1種類)

調神社では1種類の御朱印がいただけます。

調神社御朱印

500円
中央に大きく「調神社」の文字と社印、右下に「浦和鎮座」の文字、
左に日付けと奉拝の文字があります。
調神社は、調(つき)の名が月と同じ読みであり、また、「月待信仰」との
結びつきから、月の動物とされる兎が神の使いとされており、兎の朱印があります。
背中の「延喜式内社」は、「延喜式神名帳」に記載されている一社であるという意味です。

御朱印帳(1種類)

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御朱印について御朱印
あり

調(つき)神社の神使『兎』の印がかわいらしい御朱印です。 ※御朱印の授与は令和7年3月31日をも…

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

調神社について

※御朱印の授与は令和七年三月で終了とのとことです。

ウサギだらけな月の神社


月の神秘性を信仰する「月待信仰」から、月の動物とされてきたウサギの像がたくさんある可愛らしい神社です。
かつては朝廷への調物(み"つぎ"もの)の倉庫群の中にあったため運搬の妨げにならないよう鳥居がないのも特徴です。

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yasumi
yasumi
2026年01月03日(土)991投稿

調神社参拝⛩️
3日のお昼頃にお詣りしました。
浦和駅から徒歩10分ほど、天照大御神、豊宇気姫命、素戔嗚尊を祀る調神社(つきじんじゃ)地元では『つきのみや』と言われ狛犬のかわりに狛兎🐇がいます。
昨年の感謝と今年もよろしくお願いしますとご挨拶させていただきました🙏

予想はしてましたが、長蛇の列は神社の前の道路まで、境内に入りお詣りするまで40分ぐらいでした😅
新しい御神札とお守りをいただき帰る時にはさらに長い列になってました😅

調神社(埼玉県)

神社に入る前の道路に長蛇の列

調神社(埼玉県)

やっと神社の境内に

調神社(埼玉県)

調神社はつきじんじゃ
つきのみやと言われてます。
狛犬でなく狛兎🐇が鎮座されてます。

調神社(埼玉県)

手水舎もうさぎ🐰

調神社(埼玉県)

拝殿まで約40分

調神社(埼玉県)

拝殿彫刻

調神社(埼玉県)

拝殿

調神社(埼玉県)
調神社(埼玉県)

神楽殿に大絵馬
前に屋台があってよく見れない😅

調神社(埼玉県)
調神社(埼玉県)

池にもうさぎさん🐇

調神社(埼玉県)

新しいお守り
うさぎ🐇

調神社(埼玉県)

新しい御神札いただき
古い御神札をお返ししてきました🙏

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例祭・神事

1月1日:歳旦祭
 2月3日:節分祭
 4月3日:春祭
 6月30日:大祓式
 7月19日:神幸祭
 7月20日:例祭
 11月23日:秋祭
 12月12日:大歳市祭(十二日まち)

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歴史

調宮縁起」によると、今からおよそ2,000年前の第10代崇神天皇の勅命により創建。伊勢神宮へ納める貢(調)物(みつぎもの)の初穂を納めた倉庫群の中に造営されたため、貢物搬出入の妨げになる鳥居がないと伝えられています。確かな文献では、平安時代中期の延喜5年(905)に醍醐天皇が編纂を命じた法典である「延喜式神名帳」に、武藏國四十四座のうちの一社と記載されています。
 また、調(つき)の名が、月と同じ読みであるところから、月の動物と云われた兎が神の使いとされ、中世の月待信仰(月のもつ神秘に畏敬をなし、月の出を待って祈る信仰)の広がりと結びつき、江戸時代には月読社とも呼ばれていたようです。今も兎の石像や社殿に飾られた兎の彫物、兎の絵馬など所々に兎が配されています。

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調神社の情報

住所埼玉県さいたま市浦和区岸町3丁目17-25
行き方

JR浦和駅西口から歩いて約10分。

調神社の基本情報

名称調神社
読み方つきじんじゃ
通称調宮さま
参拝時間

社務所:09:00〜17:00

参拝にかかる時間

20分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

調(つき)神社の神使『兎』の印がかわいらしい御朱印です。

※御朱印の授与は令和7年3月31日をもって終了しました。

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きなし
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号048-822-2254

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》天照大神,《配》豊宇気姫命,素盞嗚尊
創建時代崇神天皇の御代
本殿権現造
ご由緒

調宮縁起」によると、今からおよそ2,000年前の第10代崇神天皇の勅命により創建。伊勢神宮へ納める貢(調)物(みつぎもの)の初穂を納めた倉庫群の中に造営されたため、貢物搬出入の妨げになる鳥居がないと伝えられています。確かな文献では、平安時代中期の延喜5年(905)に醍醐天皇が編纂を命じた法典である「延喜式神名帳」に、武藏國四十四座のうちの一社と記載されています。
 また、調(つき)の名が、月と同じ読みであるところから、月の動物と云われた兎が神の使いとされ、中世の月待信仰(月のもつ神秘に畏敬をなし、月の出を待って祈る信仰)の広がりと結びつき、江戸時代には月読社とも呼ばれていたようです。今も兎の石像や社殿に飾られた兎の彫物、兎の絵馬など所々に兎が配されています。

体験
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