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そうほんざん ほんぷくじ|光明念佛身語聖宗中山一之瀧

総本山 本福寺

公式佐賀県 けやき台駅

参拝可能時間朝10時〜午後4時まだ

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0942-92-2451

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

お地蔵さんお誕生日御朱印

お誕生日御朱印はお誕生日を迎えられた方に授与する御朱印です。
※御朱印は非公開なのですが実は無限にバリエーションがあり、1枚1枚たった一つだけのオリジナルです。届くまでどの御朱印になるかは秘密です‼︎
お誕生日御朱印はご本人様でなくても大丈夫です。知人の方などへのプレゼントとしていかがでしょうか。
デザインは非公開です。授与してからのお楽しみとなります‼︎。
御朱印オンライン御朱印サイト【↓】
https://honpukuji.base.shop/
「ご年齢」と生まれた日「何月何日」が御朱印の執筆に必要な情報となりますので、オンラインの場合はコメント欄に「お名前」と「ご年齢」と「何月何日」をご明記ください。
《例》
お名前〇〇
〇〇才
○月○日

《大きさ》ハガキサイズ(100×148mm)
全ての御朱印は僧侶によって祈願済みです。
本福寺は御朱印に力を入れており、他の神社仏閣にはないような御朱印を執筆しています。そのため、絵やイラストを御朱印に施している事が特徴の一つです。
御朱印も毎月バリエーションが増え、四季や花々が変化します。

総本山 本福寺の御朱印

御朱印のデザインは非公開です。
授与してからのお楽しみです‼︎

大人気‼️アマビエ御朱印(切り絵デザイン)《期間限定》

アマビエは江戸時代の1846年、肥後の海に光る姿で出現し、調査に来た役人に「私は海に住むアマビエというものだが、これから6年間は豊作が続く。しかし疫病も流行するので、私の姿を描いた絵を人々に見せよ」と言って去ったという。それを報じるかわら版(京都大学付属図書館所蔵)には、長髪に鳥のようなくちばし、うろこに覆われた胴、3本の足または尾びれ、という姿で描かれる。
妖怪マンガの大家・水木しげるの作品でも、アマビエは熊本県の妖怪として紹介されている。
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《大きさ》ハガキサイズ(100×148mm)

総本山 本福寺の御朱印総本山 本福寺の御朱印
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御朱印について
御朱印
あり

季節や月替りのカラフルなアート御朱印が人気で20種類以上の御朱印が授与頂けます。

限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

山門下に数十台駐車出来る駐車場あり。お寺カフェへも車で行く事が出来、お車は500台駐車可能です。

おすすめの投稿

よっしー
2019年12月21日(土)
116投稿

近くの瀧光徳寺の関連寺との事ですが、あちらは巨大なお役所の様な感覚ですが、こちらはかなりアットホームな感じを受けます。
副住職夫妻がかなりお若いとの事で、たくさんのイベントが企画されており、その中でも御朱印は特に力を入れておられる様です。
月毎の限定御朱印の他に、土日限定の御朱印、他にも正月や星まつり限定まであります。
どれも手の込んだ、イラスト付きの御朱印(イラスト付きは1枚1,000円)ですが、土日は常駐して書かれる方が3~4名居られる為、直接御朱印帳に書いて頂けます🖌。
ただし、その分待ち時間は非常に長く、この日は1時間半(3枚お願いしました。)かかりました。
それでも、それ程待った甲斐がある程の御朱印です。
また、待ち時間は長いですが、御朱印受付がお寺カフェの中なので、軽食をしながら待つ事も出来ます🍨。セットメニューだけでなく、どら焼き単品等も並べられているので、代金をお盆に乗せて取って食べる事も出来ます🍡。
既に、メディアなどでも紹介されているお寺なので、行こうと思っている方もいるでしょうが、何分佐賀の山奥なので、今のところ、そこまで人は多くありません。ですが、そのうち、この綺麗な御朱印を求めて、多くの人が来るのではないかと個人的に内心恐れています😅。
遠くですけど、絶景の景色も含めておつりが出る程、来る価値がありますよ。一生懸命お寺を盛り上げようとしているお寺なので、これからもイベントがいっぱいだと思います。

総本山 本福寺の御朱印

土日限定のお地蔵さんです。茶色のところは、絵の具による手書きで、温かみが感じられます。右下の冬眠中のカエルがかわいいです。
真ん中の文章は、一人一人違うものを書き入れているそうです。

総本山 本福寺の御朱印

ミカンを持った、お坊さんです。雪の印は一つづつ、押して行ってる様です。
手作業で大変だと思います。

総本山 本福寺の御朱印

月毎の限定御朱印です。毎月こちらに来て頂こうと思っています。

総本山 本福寺の御朱印帳

お寺オリジナル御朱印帳です。全4種類あり、このお不動さんが最新作という事で、迷う事無く頂きました。

総本山 本福寺の仏像

御朱印帳のお不動さんです。撮影は自由にOK!4m程あるそうで、大迫力。ご朱印待ちで1時間半程かかりましたが、その間このお不動さんを自由に見たり、写真を撮ったりしていました。とにかく、綺麗な色彩と大きさです。

総本山 本福寺の芸術

制吒迦童子でしょうか。躍動感があります。

総本山 本福寺の像

矜羯羅童子。

総本山 本福寺の景色

ここから基山や大刀洗町まで一望出来ます。桜や紅葉の時期は凄いでしょうね。

総本山 本福寺の塔

五重塔は中に入れるイベントがあるそうです。

総本山 本福寺の本殿

清水寺を模した、展望台です。(お寺の案内看板にそう書いてありました。)

総本山 本福寺の建物その他

別日に撮った五重塔。背景の青と、真っ赤な朱色が映えます。

総本山 本福寺の塔

この尖り方は凄い。突き刺さりそう。

総本山 本福寺の仏像

凄い迫力ですよ。

総本山 本福寺の地蔵

お寺カフェは土日だけなのでご注意を。

総本山 本福寺の建物その他

お寺の方にジブリファンが居るようです!

総本山 本福寺の地蔵

お寺カフェ、ぼーっと出来ますよ。広くて最高👌!

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よっしー
2021年01月03日(日)
116投稿

皆さま、明けましておめでとうございます。今年も九州各地の寺社を頑張って巡ろうと思っております。
さて、ここ本福寺は3年続けての初詣として参拝させて頂きました。今年は元旦にかなりの雪が降り、私の原付では本福寺へ向かうために越えなければならない峠を、雪が積もった状態ではとても越えれなかったので、翌2日に来る事になってしまいました。
この日は雨が降っていたので、参拝客は少なく、毎年恒例の福引もかなりの数が残っておりましたが、若い住職さんたちが元気に接客されており、活気があってとても中に入りやすい雰囲気でした。
1人で来ているのは自分くらいで、他は家族連れが多く、皆さんカフェで家族でくつろいでいるのが印象的でした。ここは、みんなで気軽に楽しく来れるお寺として、イメチェンに成功したお寺だと思います。信徒さんでもない参拝客がこんなに楽しそうにくつろいでいるのは、中々他のお寺では見られないのではと思います。
今度は夏に、寺カフェでかき氷を食べに行きたいと思います。
お正月限定の御朱印を直書きしてもらい大満足な初詣でした。

総本山 本福寺の建物その他

例年よりちょっと参拝客は少なかったです。

総本山 本福寺の食事

今回は金粉入りきな粉餅セットを頂きました。金粉うまい!

総本山 本福寺の食事

これは先月食べた分ですが、ついでに載せました。どれも美味しい。

総本山 本福寺の御朱印

御朱印というかアート絵ですな。

総本山 本福寺の御朱印

今年は良い年になりますように。

総本山 本福寺の御朱印

丑の絵とうしの文字。

総本山 本福寺の建物その他

本福寺専用の御朱印帳とします。

総本山 本福寺の授与品その他

このおみくじ1つ買えばよかった!
アマビエの御朱印もありました。他には鬼滅の刃にちなんだ御朱印もありましたが、私にはよく分からなかったので辞退しました。

総本山 本福寺の授与品その他

このクリスタルの様な丑を買おうかずっと悩んでました。結局買わず。

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総本山 本福寺の基本情報

住所佐賀県三養基郡基山町宮浦2120
行き方

《交通アクセス》
ホームページ交通アクセスページURL
https://www.honpukuji.or.jp/access.php
・JR基山駅から車で8分
・鳥栖筑紫野道路「県道17号線」より赤い五重塔が見えるお寺。

アクセスを詳しく見る
名称総本山 本福寺
読み方そうほんざん ほんぷくじ
通称本福寺
参拝時間

参拝可能時間朝10時〜午後4時まだ

参拝にかかる時間

約1時間以上

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

季節や月替りのカラフルなアート御朱印が人気で20種類以上の御朱印が授与頂けます。

限定御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号0942-92-2451
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスhonpukuji@icloud.com
ホームページhttps://www.honpukuji.or.jp/
お守りあり
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詳細情報

ご本尊不動明王
山号中山一之瀧
院号本福寺
宗旨・宗派光明念佛身語聖宗
創建時代1975年(昭和50年)設立
開山・開基木原覚恵上人
本堂入母屋根建設
ご由緒

本福寺は、新元号「令和」で注目を集めた大伴旅人が、太宰府防衛のための奈良から派遣され築いた日本最古の朝鮮式山城「基肄城」のある基山(きざん)の南麓に位置しています。
昔から、「基肄城」のある基山(きざん)は仏法興隆の場として、真言密教(東密)、天台密教(台密)の修験道の山伏たちは、基山にこもり瀧に打たれ、山をこえ峰をこえての山林修行を行い、当時の山岳信仰の最先端を極め、修験道山伏たちの修行場・禊の場として栄えました。
宝永6年(1706)、貝原益軒の『筑前国続風土記』によれば、城山千坊・城山四王院と記され、その地が朝鮮式山城基肄城から修験道の聖地へと展開し1000もの寺院が点在していた事を物語っています。
今でも本福寺の瀧場には宝篋印塔(ほうきょういんとう)・60基の五輪塔・板碑が立ち並んでいる事から、基山が修験の道場となった事を物語っています。山麓には不動寺・寺谷・仁蓮寺・天台寺などの寺名のつく集落や、仏谷・道場原などの地名は、その遺称であると伝えられています。そのような風土の位置を中山とも称され、光明念佛身語聖宗 総本山 中山一之瀧 本福寺が建立されました。

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