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してんのうじこうしんどう|和宗

四天王寺庚申堂

大阪府 天王寺駅

4~9月 8:30~16:30(受付16:10まで) 10~3月 8:30~16:00(受付15:40まで)

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06-6772-9420

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
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ご利益

四天王寺庚申堂について

日本最初の庚申尊出現の地


おすすめの投稿

みーまゆ🐯
2021年09月08日(水)
303投稿

今日はワクチン接種二回目の日で、バスに乗るため天王寺へ。バスの発車時間までの間、「副反応が余り出ませんように」🙇‍♀️祈願をしに寺社巡りして来ました。二回目は割と高熱が出るウワサを聞きましたが、帰宅して今のところ、この投稿中はまだ御利益があり大丈夫のようです。☺️今夜辺りどうでしょう!?

たまたままだ参拝した事がない庚申堂さんが近くにあるので初参拝でした。四天王寺さんには何度かお参りした事はあるのですが。

私、また呼ばれました!😳本日、庚申まいりの縁日でした!ちょっと震えました!しかも、庚申っの日って60日に一回でたまたまその日に。私申年生まれ🐵なんで呼ばれたのでしょう。😅
こちらの青面金剛はお猿さんを使いとしているそうで、「見ざる、聞かざる、言わざる」の三猿堂がありました。庚申まいりの名物「庚申こんにゃく」など催しもありましたが、バスの時間もあり、また改めて次回の庚申まいりの日にいただきたいです。😋

また、こちらの御朱印の書き手の方の書体の美しさに痺れました。😍😍😍額に入れて飾りたい程で、大好きな書体です。また、庚申まいり限定御朱印もカラー書き置きでありました。御朱印を書いて下さる間、庚申まいりのご説明していただきとてもご親切に対応して下さりました。ありがとうございました😊

四天王寺庚申堂の山門四天王寺庚申堂の本殿四天王寺庚申堂の建物その他四天王寺庚申堂の像四天王寺庚申堂の像四天王寺庚申堂(大阪府)
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らんでぃー
2021年11月20日(土)
270投稿

四天王寺七宮巡りをひとまず終え、天王寺駅近くの行きつけの居酒屋にてちょっと一杯、ホトカミさんをチェックしていると「あれ、もしかして今日は庚申まいり(実際には宵庚申)の日では?」ということで急遽、四天王寺庚申堂さんに向かいました。 もともと四天王寺の末寺だったとのことですが、今は独立して「総本山四天王寺庚申堂」、日本最初の庚申尊出現の地と言われています。 四天王寺庚申堂の庚申まいりには、60日に一度、年に6度の庚申の日に病気平癒や無病息災・諸願成就を願う祈祷会を執り行うそうです。 人間の体内には三尸虫という悪い虫が潜んでいて、庚申の夜にその虫が這い出し、天帝に人間の罪を奏上する(その為罪の重さによってその人の寿命が短くなる)のを妨げるため、徹夜でこの虫が出ないよう仏教音楽や念仏行道を行なうのが庚申まいりの起源とされています。「守庚申」あるいは「庚申待」とも言うそうです。 お参りの後は、庚申こんにゃくを頂きました。 北の方角を向き無言で戴きます。 なぜこんにゃくを食べるのか、は分かりません。 でも、いいお味が染みていて美味しかったです。

四天王寺庚申堂の山門

四天王寺庚申堂・山門
 「本邦初・庚申尊」の石碑

四天王寺庚申堂の手水

四天王寺庚申堂・手水舎
 硯の様な形の変わった水盤。立派な手水舎です。 

四天王寺庚申堂の本殿

四天王寺庚申堂・本堂
 本尊は青面金剛童子(秘仏)を祀る。

四天王寺庚申堂の建物その他

四天王寺庚申堂・三猿堂

四天王寺庚申堂の食事

四天王寺庚申堂・庚申こんにゃくを炊いています。
 おいしそうなにおい。

四天王寺庚申堂の食事

四天王寺庚申堂・庚申こんにゃく

四天王寺庚申堂(大阪府)

四天王寺庚申堂・庚申こんにゃく
 北の方向を向き無言で食べます。

四天王寺庚申堂の御朱印

御朱印

四天王寺庚申堂の御朱印

御朱印
 庚申まいり限定

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四天王寺庚申堂の基本情報

住所大阪府大阪市天王寺区堀越町2-15
行き方

地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」より徒歩5分

アクセスを詳しく見る
名称四天王寺庚申堂
読み方してんのうじこうしんどう
参拝時間

4~9月 8:30~16:30(受付16:10まで) 10~3月 8:30~16:00(受付15:40まで)

御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号06-6772-9420
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.shitennoji.or.jp/
絵馬あり

詳細情報

ご本尊青面金剛童子
宗旨・宗派和宗
創建時代701年(大宝元年)
ご由緒

大宝元年(701)正月七日庚申の日、豪範僧都が疫病に苦しむ多くの人々を救わんと一心に天に祈ったところ、帝釈天のお使いとして童子が出現し、除災無病の霊験を示され、以来千三百年、庚申の日及びその前日(宵庚申)に本尊に祈れば、必ず一願が叶うと尊崇されている。初庚申は最も盛大で、前日に大般若転読会、当日に柴灯大護摩供が行われる。庚申の縁日には境内に「北向きこんにゃく」等の店が出て賑わう。「病に勝る」「魔も去る」という三猿堂の加持を受ければ、痛い所もたちまちに治るという。

体験お守り伝説

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