すくなひこなじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方少彦名神社のお参りの記録一覧
絞り込み



住吉大社から移動して、続いて向かったのは、少彦名神社。
町の一角にある小さな神社ですが、初詣客で賑わっていました。

お正月三が日は日替わりで限定御朱印が授与されていました。
1月2日限定の御朱印

初詣手彫り御朱印「癸卯」
こちらは直書き、書き置きが選べるようになっていて、1月31日まで授与されるそうです。

明けましておめでとうございます。
大晦日は紅白は見ず。10時30分に就寝。今朝は
4時起床。家族は爆睡しているので、新年のあいさつはあとにして始発で北浜駅まで行き、疫病退散のお力がある少彦名神社(神農さん)にお参りにいきました。
ビルに挟まれている道修町にある「神農さま」のこのたたずまいが大好きです。
私の持病がこれ以上悪化しないようにお願いをいたしました。
また、「神卯招き土鈴」を購入。これはお知り合いの方のご主人が入院しており、少しでも「癒し」になればという思いでもって帰りました。
元旦の午前6時ですが、参拝客はまばらでしたので、ゆっくりお参りできました。

今年は「癸卯」(みずのと う)飛躍の年だそうです。よい一年でありますように。

正面です。ビルの谷間にあって、全体的にせまいお社さまなので、混んでいたらどうしよう
と心配していましたが、参拝客はまだこの時間はまばらでした。

2022年寅年最後ということもあり、お詣りしたのは大阪市中央区道修町の少彦名神社です。 安永9年(1780年)、薬種中買の団体組織が京都五条天神社から少彦名命(すくなひこなのみこと)の分霊を勧請し、神農炎帝(しんのうえんてい)とともに合祀し創建とあり、独立した神社になったのは明治39年(1906年)とのことです。 神農炎帝は中国神話に登場する三皇の一人で、農耕・医薬・交易の神とされ、漢方の礎を築いたとも謂われ、また少彦名命は日本古来の薬祖神でもあることから、日本医薬総鎮守、病気平癒・健康成就の社として多くの参拝客が訪れます。 この日遅ればせながらコロナワクチン3回目接種を前に副反応が酷くないように、また新型例のアレ(COVID-19)の再拡散防止、収束を祈念しお詣りさせていただきました。 この後ワクチン接種を予約した病院へ向かいます。 尚、この日は期せずして一粒万倍日でした。 限定の一粒万倍みくじを拝受、思いがけずのXmasプレゼントを戴いた気持ちになりました。
もっと読む
大阪市中央区道修町にある農神様でお馴染みの少彦名神社に参拝に行って来ました。ビルとビルの間にある神社です。ビルとビルの間の参道を入って行くと鳥居が見えて来ます。直ぐに拝殿があります。早速拝殿にてお参りをしてから社務所にて御朱印を頂きました。この日は一粒万倍の日だったので、参拝客で賑わっていました。
一粒万倍のおみくじを買い、おみくじをみたら私は大吉でした。パートナーは紐を引いておみくじを抜き出したら、当たという札が入ってました。当たると鈴を鳴らしてくれて当りが出ましたーと言ってくれます。皆が注目してました。当たりが出たら何が頂けるのかというと、一粒万倍の限定御朱印で金文字で一粒万倍と書かれた御朱印を頂きました。




大阪府のおすすめ3選🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ






























































