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ほしだみょうけんぐう

星田妙見宮

大阪府 私市駅

8:00〜16:30(土日祝〜17:00)

投稿する
072-891-2003

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印

星田妙見宮でいただける御朱印は2種類です。

  • 星田妙見宮の御朱印 
  • 七曜星印の御朱印

星田妙見宮の御朱印

右上にに北斗七星の図と「奉拝」を組み合わせた印、真ん中に神社印が押されています。
神社印の上から「星田妙見宮」と墨書きされています。

龍神印の御朱印

真ん中に御神紋が金色で、龍神が向かい合った構図に神社名が入った赤色の印が押されています。
2つの印を挟むようにして「奉拝」、日付が墨書きされています。

土日限定御朱印

星田妙見宮では、土日のみいただける御朱印があります。
こちらでは2種類の御朱印を紹介します。

  • 妙見信仰の御朱印
  • 御神体の御朱印

妙見信仰の御朱印

「諸法の実相を知見し、衆生界に向かって難思の妙用を垂るる」と妙見信仰の教えの一部が墨書きされ、真ん中に「妙見」と金色で書かれています。

御神体の御朱印

右から「奉拝」の印、真ん中に金色の御神紋の印と神社印が押されています。
「奉拝」の下に日付、神社印に重ねて「三光清岩正身之妙見」、左側に「星田妙見宮」と墨書きされています。
※「三光清岩正身之妙見」とは弘法大師が名付けた星田妙見宮の御神体のこと

期間限定御朱印

星田妙見宮では季節や行事の限定御朱印をいただけます。
今回ホトカミに投稿された中から3種類の限定御朱印を紹介します。

さくらの御朱印

右上にに北斗七星の図と「奉拝」を組み合わせた印が押され、真ん中に「星田妙見宮」と金色で書かれています。
奉拝印の下には「世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」と在原業平が詠んだ和歌が墨書きされています。
左上に「妙見の観桜」と赤色で書かれています。
桜の絵が描かれた桜色の台紙を使った春を感じる御朱印です。

七曜星降臨縁起の御朱印

真ん中に「北辰尊」と金色で書かれ、神社印が押されています。
左側に「弘法大師創建 星田妙見宮」と墨書きされています。
台紙には弘法大師が獅子の窟に入り秘法を唱えると、星田の里の三カ所に七曜星(北斗七星)が降臨したという伝説が描かれています。

もみじの御朱印

夜明けの空から紅葉が舞い散り、上から下へ光の川が流れている様子を描いた台紙に、右から「星田妙見宮」と墨書きされ、神社印が押されています。
真ん中に「天の川 秋の一夜の契だに 交野に鹿の音をや聞くらむ」と墨書きされています。
※新古今和歌集選者、藤原家隆の歌

御朱印帳

星田妙見宮でいただける御朱印帳は1種類です。

七曜星降臨の御朱印帳

表面に弘法大師の七曜星降臨縁起で語られる三つの星が星田の里に流れ落ちる様子が描かれています
裏面は四神の姿、御神紋、「七曜星降臨の地 星田妙見宮」の文字が金色で刺繍されています。
濃紺地を夜空に見立てた美しい御朱印帳です。

授与場所・時間

御朱印、御朱印帳はともに授与所でいただけます。
受付時間は8時~16時
詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳
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あり(約20台可)

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例祭・神事

2月8日(星祭)
4月中旬(龍神祭)
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7月7日(七夕祭り)
7月23日(星降り祭)
9月23日(祖霊祭)

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歴史

当宮の縁起によりますと平安時代、嵯峨天皇の弘仁年間(810~824年)に、弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、佛眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3ヶ所に分かれて地上に落ちました。現在もこの伝説は当地に残っており、星が地上に落ちた場所として、一つは星田傍示川沿いの高岡山東の星の森、もう一つが、この星田乾にある降星山光林寺境内、そしてもう一つがこの当宮の御神体であると伝わっています。後に弘法大師は当宮の地に赴き、大師自ら「三光清岩正身の妙見」と称され、「北辰妙見大悲菩薩独秀の霊岳」、「神仏の宝宅諸天善神影向来会の名山」としてお祀りされました。後世には淳和天皇、白河天皇、後醍醐天皇を始め楠木正成、加藤清正以下、農民にいたるまで崇敬を集めたと伝わっております。これらの由緒は平安時代貞観17年(875年)の『妙見山影向石縁起』並びに江戸時代に書かれた当宮の縁起書に記載されています。(HPより抜粋)

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星田妙見宮の基本情報

住所大阪府交野市星田9-60−1
行き方

JR学研都市線「星田駅」より徒歩20分
京阪電車交野線「私市駅」より徒歩30分

アクセスを詳しく見る
名称星田妙見宮
読み方ほしだみょうけんぐう
通称小松神社
参拝時間

8:00〜16:30(土日祝〜17:00)

参拝にかかる時間

約20分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号072-891-2003
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.hoshida-myoken.com/
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ)
高皇産霊大神(タカミスビノオオカミ)
神皇産霊大神(カミムスビノオオカミ)
仏教では北辰妙見大菩薩
道教・陰陽道では太上神仙鎮宅霊符神
ご神体磐座
創建時代弘仁年間(810~823年)
創始者弘法大師空海
本殿なし
ご由緒

当宮の縁起によりますと平安時代、嵯峨天皇の弘仁年間(810~824年)に、弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、佛眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3ヶ所に分かれて地上に落ちました。現在もこの伝説は当地に残っており、星が地上に落ちた場所として、一つは星田傍示川沿いの高岡山東の星の森、もう一つが、この星田乾にある降星山光林寺境内、そしてもう一つがこの当宮の御神体であると伝わっています。後に弘法大師は当宮の地に赴き、大師自ら「三光清岩正身の妙見」と称され、「北辰妙見大悲菩薩独秀の霊岳」、「神仏の宝宅諸天善神影向来会の名山」としてお祀りされました。後世には淳和天皇、白河天皇、後醍醐天皇を始め楠木正成、加藤清正以下、農民にいたるまで崇敬を集めたと伝わっております。これらの由緒は平安時代貞観17年(875年)の『妙見山影向石縁起』並びに江戸時代に書かれた当宮の縁起書に記載されています。(HPより抜粋)

体験祈祷おみくじお祓い絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り伝説

Wikipediaからの引用

概要
星田妙見宮(ほしだみょうけんぐう)は大阪府交野市星田に鎮座する神社である。 天之御中主大神を主祭神とし、高皇産霊大神・神皇産霊大神を祀る。祭神は、江戸時代までは、仏教では北辰妙見大菩薩、陰陽道では太上神仙鎮宅霊符神であるとされた。
アクセス
アクセス[編集] 西日本旅客鉄道片町線星田駅下車、2.5Km徒歩30分 JR星田駅、京阪交野市駅より京阪バス17,17A乗車、『妙見口』バス停下車。一の鳥居まで徒歩約15分
引用元情報小松神社 (交野市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20(%E4%BA%A4%E9%87%8E%E5%B8%82)&oldid=87837404

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