かすがたいしゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方春日大社のお参りの記録一覧(4ページ目)

御祭神 武甕槌命
奈良旅3日目 歩き疲れて足が痛いのに、奈良公園広すぎて、南門に辿り着くのがやっと。いつかリベンジを

ニノ鳥居
境内がひたすら広く、果てしない。

角が切られていない牡鹿は滅多にいなくて、主みたいにかっこいい。

拝殿横の御神木

苔むす灯籠の列

祓戸神社

参拝記念⛩️✨️
春日大社
奈良県奈良市に鎮座する春日大社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
こちらも『秋夜の奈良旅2024』にてライトアップが行われていました。
夜間でも御朱印を拝受出来るのはありがたいです。
御朱印を二十二社用で分けて拝受していたのに…
車へ置いたまま上がってしまったので(´;ω;`)
また昼間、奈良公園の鹿と戯れてから参拝に訪れたいと思います🙏

御朱印 書入れ

鳥居

狛犬



手水


参道



由緒

南門



出現石




拝殿

以下
特別参拝エリア

















おまけ
やまと庵さんにてディナー

鹿のロースハム

奈良公園の鹿ではありません(^_^;)


一の鳥居から本殿まで、約1.3kmの表参道が有ります。
結婚した年の12月31日の夜、初詣のため妻と並んだ思い出深い場所です。

一の鳥居

表参道
若い頃、妻と二人で長時間並んだ場所です

途中の切り株に子鹿がいました

二の鳥居

手水舎

南門

拝殿
修学旅行の学生が多かったので、本殿の参拝はしませんでした

夫婦大国社

南門から入ってすぐ左の社務所で書き入れして頂きました

こちらは書き置きのみとなります

手向山八幡宮から直接向かえば近かったのだが、一旦自転車まで戻り、浮雲園地の駐輪場に行き、そこから春日大社の参道途中からひたすら歩きます。本来は一の鳥居から表参道を歩きたかたかったのですが、時間の関係上途中からになりました。要所要所で人が多く写真を撮影するのもままならない状況でした。南門に到着して、当初の予定では末社巡りを全部しようと思っていたのですが、広い敷地を体感し、蒸し暑さの為断念。本殿回廊と毛別参拝だけは何とかできました。こちらも人だらけ、もう神社と云うより観光地です。(当然ですね)授与所で鹿みくじ御朱印だけは戴くことができました。次回は春日大社だけで1日フルに使ってゆっくりと参拝したいと思います。




境内社鳥居

燈籠

境内社 壺神神社 御祭神:酒弥豆男神・酒弥豆女神

車舎 貞観元年(859)創建の需要文化財 何気なく見ていたものも重要文化財とは驚き

神鹿像 新しいもので昨年設置されたものです

二の鳥居

狛犬


室町時代初期に奉納された燈籠

境内社鳥居


境内社 祓戸神社 御祭神:瀬織津姫神

伏鹿手水所

手水舎

到着殿 延喜十六年(916)創建の重要文化財


南門 治承三年(1179)創建の重要文化財



出現石

幣殿・舞殿 貞観元年(859)創建の重要文化財、通常はこちらから参拝。東側2間を幣殿、西側2間を舞殿という


吊り灯篭

境内社 伊栗神社 御祭神:高御産霊神




境内社 辛榊神社 御祭神:白和幣

境内社 左、辛榊神社・右、穴栗神社 御祭神:穴次神

境内社 青榊神社 御祭神:青和幣


林檎の庭 昭和三十二年(1957)に献木

社頭の大杉 樹齢800~1000年

中門(重要文化財)


徳川綱吉寄進の釣灯籠


宇喜多秀家寄進の釣灯籠・直江兼続奉納の釣灯籠 慶長五年(1600)、兼続の娘の名で奉納


藤堂孝行奉納の釣灯籠



慶大社 岩本神社 御祭神:表筒男命・中筒男命・底筒男命(住吉三神)


捻廊



境内社 風宮神社 御祭神:級長津彦命・級長津姫命


境内社 椿本神社 御祭神:角振神(隼の明神)




境内社 奥、八雷神社 御祭神:」八雷大神・左手前、佐軍神社 御祭神:布津之霊大神・杉本神社 御祭神:大山咋神・海本神社 御祭神:大物主神


境内社 多賀神社 御祭神:伊弉諾命


万燈籠再現 藤浪之屋




東大寺、二月堂から徒歩で約15分くらいかな?
とてもいい雰囲気の道を歩いて向かいました。
何も知らないで行ったので徳川綱吉の灯篭を見た時は心震えました!
奈良は出来ることなら2.3ヶ月かけた見たいところです笑
また来なきゃいけませんねこりゃあ

幻想的な灯篭の部屋

ちょっとだけ雨に降られてみたり

私はこのアングルが好きです。
素晴らしい!

特別参拝的なやつだったらしく普段入れないエリアまで見れました。

The朱色!

東大寺には何度か訪問したことがあったのに、春日大社にはまったく来たことが無かったので
今回、とっても楽しみに訪問しました。
バス下車してから、鳥居をくぐり、長い参道と歩いていくと社が現れます。
参道が砂利道だったので、結構疲れますね。
東大寺には鹿がいっぱいいる前提でいますが、こちらにもいっぱいいるんですね。
インバウンドの外国人くらいいました。あちこちで鹿と写真を撮る外国人だらけです。
参拝を終え、次の訪問地である東大寺へ徒歩で移動中も鹿が...(笑)。
訪問した感想としては想像通り立派な社と歴史を感じる風情があり訪問して良かったです。







令和6年(2024年)7月19日(金)
奈良市の春日大社に参拝
京都・祇園祭の先祭を見に京都に行き、神幸祭が終わった後は奈良に移動
奈良国立博物館を出たらそのまま春日大社の方に向かう。多くの人が来ているのだが、外国人がやはり多い印象。奈良公園周辺ではどこもそうだけれど鹿が大人気。確かにかわいいからね。子鹿に人間が接触すると臭いがついてしまって母鹿が面倒を見なくなってしまうので子鹿を触ってはいけないという話があるのだが、子鹿っぽい鹿もたくさんいる。そのあたりはどうなっているのだろうか?ややもすると外国人の鹿に対するマナーが良くなく、特に子鹿に触っているのはひどいといった話があるのだけれど、おそらく日本人も平気で子鹿に触っていそうで、そのあたりはもっとしっかり告知しないといけないと思うのだが。
参道には前にはなかった鹿の像もできている。
拝殿からお参りする。中に入るのは今回はやめておく。






最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ




















































































































































5
0