しわひこじんじゃ・しおがまじんじゃ
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楽しみ方志波彦神社・鹽竈神社のお参りの記録(4回目)
投稿日:2026年03月16日(月) 23時05分42秒
参拝:2026年3月吉日
鹽竈神社帆手祭
迫力があって圧巻でした
~火伏せを祈念する日本三大荒神輿の一つ“しおがまさまの荒みこし”~
奥州一宮の鹽竈神社における早春の神事が、日本三大荒神輿と呼ばれる鹽竈神社帆手祭。元々は正月の神輿洗神事で、火伏祭として始まったものですが、後年海にゆかりのある「帆手祭(ほてまつり)」と呼ばれるようになり、現在では厄除け、繁栄も祈念して、神輿が市内を御神幸します。
最大の見所は、重さ1トンもの神輿が16名の担ぎ手によって、202段もの急な表参道(通称、男坂)を下りる様子です。
その緊迫感は、参拝者も思わず息を呑むほど!お帰りの神輿が表参道を上がる様子も迫力満点です。
500人を超えるきらびやかなお供、稚児行列を従えた市内の御神幸など、港町塩竈が一日中活気にあふれ、市民にとっては春の風物詩となっています。
迫力があって圧巻でした
~火伏せを祈念する日本三大荒神輿の一つ“しおがまさまの荒みこし”~
奥州一宮の鹽竈神社における早春の神事が、日本三大荒神輿と呼ばれる鹽竈神社帆手祭。元々は正月の神輿洗神事で、火伏祭として始まったものですが、後年海にゆかりのある「帆手祭(ほてまつり)」と呼ばれるようになり、現在では厄除け、繁栄も祈念して、神輿が市内を御神幸します。
最大の見所は、重さ1トンもの神輿が16名の担ぎ手によって、202段もの急な表参道(通称、男坂)を下りる様子です。
その緊迫感は、参拝者も思わず息を呑むほど!お帰りの神輿が表参道を上がる様子も迫力満点です。
500人を超えるきらびやかなお供、稚児行列を従えた市内の御神幸など、港町塩竈が一日中活気にあふれ、市民にとっては春の風物詩となっています。
すてき
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神社仏閣フォトグラファー 記録用として活用させていただいております 疾風巡拝プロジェクト 御刻印協賛寺社を応援しています (疾風巡拝プロジェクトとは、革製の御守りに現在全国で100ヵ所以上の協賛...もっと読む
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