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楽しみ方金蛇水神社のお参りの記録一覧
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前回は不完全燃焼でしたが、仙台周辺でほぼ1日列車の写真を撮影し、今宵の宿に行く前に
伏見稲荷神社でお参りをしました。夜は猛烈な雨降りになってしまい翌日の天気が心配されましたが
雨はなんとか上がってくれました
旅の4日目は仙台を離れる日だったのですが、午後4時前の新幹線の指定券を持っていたので
帰りの新幹線に乗るまでの時間は有意義に過ごします
とはいっても、朝はホテルでのんびり寛ぐことなく午前8時過ぎにチェックアウトをしました
この旅でのメインイベントともなった金蛇水神社に向かうべく、まずは仙台駅を目指しますが

仙台駅に行く途中で地下鉄 宮城野通駅のすぐ近くに神社を見付けたのですが、
詳細がまったく解らなかったので当サイトへのアップは見送りました

仙台駅から電車に揺られること22分、岩沼駅に行き着いたのですが、問題は金蛇水神社への
バスの本数が少なく駅から約3キロを歩いて行こうと思っていたのですが、妻がまだ足が痛い
というので、タクシーに乗って行きました(1,500円でお釣りがきました)




宮城県岩沼市に鎮座する金蛇水神社、言わずと知れた、財運、水神の神様を祀って有り豊富な御朱印、季節を合わせて訪れれば藤、牡丹と素晴らしい景観、特に女性に人気が在る神社、程近くには日本五大稲荷神社に数えられる、竹駒神社が在ります、どの様な神社か引用を用いて調べて見ました、主祭神として金蛇大神(水速女命)を祀る。
その他に大己貴命と少彦名命を相殿神として祀る、永祚元年(989年)、一条天皇の御代に、京都の三条に住む刀匠小鍛冶宗近が天皇の御佩刀を鍛えよとの勅命を賜り、名水を求めて諸国を遍歴していた。当社の鎮座する三色吉の地を訪れたところ、水神宮のほとりを流れる水の清らかさに心をうたれ、水神宮に参籠祈願して神恩を請い、宝刀を鍛えることができた。宗近は神の御加護に感謝し、雌雄一対の金蛇を斎鍛して水神宮に奉納し、都に上ったという。以来この金蛇を御神体と崇め、社名も金蛇水神社と称して今日に至っている。
金蛇水神社は、古来から商売繁盛・金運円満の神として特に崇敬されており、その他にも海上安全や大漁祈願の神として信仰されているそうです、歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、商売繁盛・金運祈願、絶景、景色撮影、宮城県仙台市観光、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。

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