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楽しみ方仙台大神宮のお参りの記録一覧
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気になっていた仙台大神宮。仙台のお伊勢様です。
こちらは明治十四年に伊達家臣、鬼庭綱元様の息子茂庭良元様のお屋敷跡へ建てられています。
茂庭氏も政宗様を支えた重要家臣の一人です。
お父様の綱元様は政宗様の乳母である片倉喜多様と異母兄弟です。
鬼庭と名乗っていましたが、秀吉様より「鬼が庭に居るのはよろしくない」とのお言葉により茂庭へと改姓したと言われています。
神宮様なのでもちろん天照大御神様・豊受大神様が御祭神ですが、天御中主神様、伊邪那岐様、伊邪那美様もお祭りされています。
屋敷跡のつくりをそのまま残しているのか、言われてみれば屋敷的な雰囲気で神社っぽくないつくりでした。鳥居は稲荷神社の前のみで、他はありません。
色も、赤と緑で賑やかです。置いてあるベンチはすべて緑でした笑
社務所には猿田彦神社と書かれたの木札(看板)が飾られていました。大きな榊や神輿を担いでいる絵の描かれた木札が続いてありました。拝殿前と同じ文字で「●神宮」と書かれていたのですが読めず、関わりも不明です(*_*)
思うに大神宮?天孫降臨の絵なのかな。等勝手に妄想。



⭐️🎋星の街 仙台🎋⭐️
⭐️✨仙台大神宮✨⭐️
本日は我が家の氏神様『仙台大神宮』に月参りに伺いました👏 境内は七夕の飾り付けがされており、神社さま側のお計らいで短冊が無料で用意されておりました。参拝に来られた皆さまはその短冊に願いを込めて、七夕飾りに括り付け🎋🎋
皆さまの願いが届き叶いますように👏
仙台七夕は、古くは藩祖伊達政宗公の時代から続く伝統行事として受け継がれ、 今日では日本古来の星祭りの優雅さと飾りの豪華絢爛さを併せ持つお祭りとして全国に名を馳せています。七夕まつりは本来、旧暦7月7日の行事として全国各地に広まっていました。 仙台七夕まつりでは、その季節感に合わせるため、新暦に1ヵ月を足した暦である中暦を用い、現在の8月6日から8日に開催されています。期間中は、仙台市内中心部および周辺の地域商店街をはじめ、 街中が色鮮やかな七夕飾りで埋め尽くされ、毎年開催の3日間で200万人を超える多くの観光客の方々にお越しいただいています。
今年も沢山の方に仙台にお越しいただけたら
嬉しいです☺️

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