つつじがおかてんまんぐう
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楽しみ方榴岡天満宮のお参りの記録一覧
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🧍🏻♀️仙台駅東口 徒歩参り②🧍🏻♀️
⭐️✨榴岡天満宮✨⭐️
仙台駅東口周辺の神社をぶらり徒歩参り②です。前回は 『名掛丁塩釜神社』を参拝👏
こちらで参拝の証し(紙)を入手。御朱印を『榴岡天満宮』にいただきに向かいました💦
御祭神は言わずと知れた、菅原道真公です。
寛文7年(1667年)7月25日に伊達家三代藩主の伊達綱宗公の意思により造営、杜の都の天神様として現在も広く崇敬されています。
と言うことで、7月24日〜25日は造営を記念する例祭『夏天神祭』が執り行われます。
【ご紹介】
あるサポーターさんとのコメントのやり取りで『切り絵御朱印』『見開き御朱印(紙)』の話しになりました。私の例ではありますが、アクリルフレームを使ったお部屋への飾り方についてご紹介させていただきます。ご参考になれば幸いです😊


JR仙台駅近くの名掛丁塩釜神社にお参りした後 参拝の記録を持って榴岡天満宮にお参りしました。徒歩で10分はかからなかったと思います。
「つつじがおか」という住宅街で 大きな小学校がすぐそばにありました。校舎が増築されているのがよく分かり 人口急増なんだろうなぁと思いました。
引っ越しされてきた・・・つながりです。
こちらの榴岡天満宮さん 引っ越しにつぐ引っ越しの歴史をもつ神社です。
天延2年(974年)に山城国に創建され その後 平将春が陸奥国宇多郡に勧請し 次に宮城県柴田郡川内村 天文20年(1551年)に小俵玉手崎(仙台市青葉区の仙台東照宮の地)に遷座された。
慶長16年(1611年)に新たに丹塗りの御社殿を造営したが 慶安3年(1650年)徳川幕府の命令による仙台東照宮建立に際し その境内地東側に遷座された。
そして 寛文7年(1667年)7月25日に三代藩主伊達綱宗公の意思により 現在の鎮座地である榴ヶ岡に遷座され 丹塗りの社殿・唐門を新たに造営し 菅原道真公の真筆(直筆の書)が奉納された。
とありました。
御祭神は菅原道真公です。

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