あえくにじんじゃ
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楽しみ方敢國神社のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨
伊賀国一之宮 敢国神社
御祭神
主神
大彦命
おおひこのみこと
配神
少彦名命
すくなひこなのみこと
金山比咩命
かなやまひめのみこと
敢國神社の御由緒
古来伊賀の国の一宮として、当国の人々の総鎮守大氏神として、仰ぎまつってその霊徳に浴してまいりました。
創建年代は658年ですが、貞観の頃には神階五位を授けられ延喜の制には大社に列せられました。また延長年間には朝廷より社殿が修造せしめられ、南北朝時代には後村上天皇が行幸ましまして、数日間参籠あらせられ、社領の御加増もありました。徳川時代には藩主藤堂家の崇敬厚く、社殿調度の修営・神器社領の寄進・祭儀神事の復興などが行われました。明治4年5月国幣中社に列せられ今日に至っております。
(敢国神社HPより)
一之宮巡拝23社目😊まだまだ先が長い🤣
伊賀国敢国神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
生憎の雨模様ですが、雨の日の神社も風情があって大好きです。
朝、早い時間だったため人も少なく落ち着いた空気の中で参拝する事ができました。
5月1日「おついたちまいり」ということでX(旧Twitter)でフォローさせて頂き珈琲を頂いてしまいました☕️


椿大神社の次は、少し大阪方面に戻り、伊賀上野を目指しました。
今日の目的は、もちろん神社めぐりですが、私が病気になって以後、
「運転手」の役目を1人で務めていただいている親友に「御礼」として、
すき焼きを食べていただくためでもあります。
三重県ではもちろん「松坂牛」が有名ですが、伊賀上野では「伊賀牛」のすき焼き
が食べれるので、帰り道としてご当地を選びました。
「敢國神社」は伊賀の国一の宮です。最初はこの漢字が読めず、悩んでいました。
「敢えてお小言を言う」の「敢えて」という表現につかう漢字になります。「あえくにじんじゃ」
と読みます。由来は、この地に勢力を持っていた「「安部氏」の「あべ」からだそうで、服部一族とも縁が深いお社です。伊賀は忍者の里。「服部半蔵」の本拠地です。「服部」と言えば、「はたおり」⇒秦氏に繋がるのですね。いろいろとりとめがなくなってきましたので、このへんで終わります。

全国一の宮巡り。伊賀国一の宮の敢国神社に参拝。津から紀勢本線で亀山で乗り換え、関西本線新堂駅で下車。新堂駅南口から上野市駅のバスに乗り、敢国神社で下車しました。帰りのバスまで一時間近くあったので、ゆっくり参拝させていただきました。日差しはきつかったですが、爽やかな風が通り、心が洗われるようなお社であっという間の一時間でした。帰りのバスが遅れてきたので、電車に間に合うかきをもみましたが、案の定、ギリギリ間に合いませんでした。途中の佐那具駅に近いバス停で降りたら間に合ったのにと思いましたが、後悔先に立たす。新堂駅でのんびり田園風景を眺めて一時間過ごしました。たまにはこういう時間もあって良いかなぁと、これも神のお導きですね。
良い一日を過ごすことができ、感謝。



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