つきよみのみや
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楽しみ方月讀宮(皇大神宮別宮)のお参りの記録一覧(8ページ目)

伊勢外宮から内宮へ向かう途中にふと立ち寄ったのが月読宮です。
この頃はまだ神社等の知識が浅かったので神社を見つけは立ち寄ったものです。
お宮は小さかったけど緑に囲まれまさに違う世界感でした。

2014年の参拝記録です
伊勢神宮詣の最後は、月讀宮にお参りしました
月読宮、月読荒御魂宮、伊佐奈岐宮、伊佐奈弥宮の四宮様です
2015年秋に式年遷宮が行われているので、こちらの写真もその少し前のお姿になります



月読宮

月読荒御魂宮

伊佐奈岐宮

伊佐奈弥宮

今はこの場所に新しい宮が建てられているのですね


#月読宮 #月読荒御魂宮 #伊佐奈岐宮 #伊佐奈弥宮
月読宮および、境内を共有する月読荒御魂宮、伊佐奈岐宮、伊佐奈弥宮ともに、皇大神宮の別宮。ご祭神はそれぞれ、ツキヨミの尊、ツキヨミの尊の荒御魂、イザナギの尊、イザナミの尊。
パンフによれば、804年に成立した「皇大神宮儀式帳」という書物でも、これら4社をまとめて月読宮と呼んでいた、と。
#月読尊
食物の神様であるウケモチの神は、口から自由に食べ物をとり出せた。それでツキヨミの尊をもてなそうとしたが、ツキヨミの尊は「汚い物食わせるな!」と怒り、彼を剣で撃ち殺した。
神秘的な月のイメージなど微塵もない。が、その点は海外の月の神々とて同じこと。アルテミスと比べたら、まだ彼も大人しい方だ。アリアンロードに至っては、シラを切り続けた挙句ひらき直るなど、現代の我々に近い精神性の持ち主。
ちなみに日本書紀には事後処理の話もある。
アマテラス大神がアマノクマヒトという神様を現場へ行かせると、ウケモチの神のなきがらから、家畜や蚕や穀物などが生じていた。アマノクマヒトがそれらを回収してアマテラス大神に報告すると、大神はたいへん喜び、それらを人々の食べ物と定めた。
なおアマノクマヒトの命は愛宕神社(京都市右京区)のご祭神に含まれる。

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