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ごんじょうじ|浄土宗厭離山

欣浄寺

三重県 宮町駅

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0596-28-2780

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御朱印について
御朱印
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パーキング
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巡礼

法然上人二十五霊場第12番札所

欣浄寺について

度会町の蓮華寺、伊勢市の西林寺にて朱印押印の場合もあります。

欣浄寺の基本情報

住所三重県伊勢市一之木町2-6-7
行き方

JR近鉄伊勢市駅下車より西へ約500m

アクセスを詳しく見る
名称欣浄寺
読み方ごんじょうじ
御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号0596-28-2780
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.25reijo.jp/reijo/12.php

詳細情報

ご本尊阿弥陀如来
山号厭離山
宗旨・宗派浄土宗
札所など

法然上人二十五霊場第12番札所

ご由緒

法然上人が浄土宗を開宗の後、伊勢神宮に参篭された時の遺跡である。七日目の朝、念仏する上人の前に、大きな日輪があらわれ、その中に金色で6字の弥陀の名号が光を放っていた。これこそ念仏のおしえが神慮にかなって証であると大変喜ばれ、自らその様子を写し、それを外宮に奉納されたのである。その後この日輪の名号は宝庫に保管されていたが、その宝庫が兵火で焼けたとき、この名号だけは火中より飛び出して、篠の葉にかかって光を放っていたと伝えられ「篠葉の御名号」とも呼ばれている。

体験御朱印札所・七福神巡り

Wikipediaからの引用

概要
欣浄寺(ごんじょうじ)は、三重県伊勢市一之木にある、浄土宗の寺院である。法然上人二十五霊跡の第12番。
歴史
歴史[編集] 法然43歳にして、伊勢神宮に参詣する。その時日輪の中に、黄金の阿弥陀の名号が現れ、まばゆいばかりの光明をはなったという。開山当寺は一之木にあったが大火で越坂に移転、明治の廃仏毀釈で廃寺となる。明治15年(1882年)に倭町に再建され、大正6年(1917年)に現在地に改築移転した。 法然の作と伝えられる法然上人満月の像は、大阪の専念寺にあったが、天正19年に専念寺の頂誉が、伊勢の欣浄寺へ、像を送るべしとの夢のお告げを受けた。そこで頂誉は弟子の西運に命じて、像を欣浄寺へ送り届けさせた。 2021年7月8日午前10時頃出火しほぼ全焼した。[1]
引用元情報欣浄寺 (伊勢市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%AC%A3%E6%B5%84%E5%AF%BA%20%28%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%B8%82%29&oldid=89556462

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