つかんのん|真言宗醍醐派|恵日山
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楽しみ方津観音のお参りの記録一覧
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ジンジャー
2020年10月09日(金)1664投稿

Sekky
2020年03月26日(木)255投稿
ゆきち
2022年07月23日(土)2558投稿

霜月
2017年09月25日(月)88投稿

t.kitasaka
2025年11月11日(火)93投稿

Gauche Ingalls
2023年12月15日(金)730投稿
#観音寺 #津観音
ご本尊は聖観音。
#聖観世音菩薩
梵語でアーリヤーヴァローキテーシュヴァラ。真言は「オン アロリキャ ソワカ」、種子はサ。六観音の1尊で地獄道を救済する。胎蔵マンダラの心臓部をなす中台八葉院に向かって左、蓮華部(れんげぶ)院というブロックの、中央を占める如意輪観音に向かって右にいる。
ボサツとは悟りを開くために修行中の者をいう。少なくとも建前の上では、仏道を歩む者は皆ボサツと呼んで構わないらしい。実際はどうか知らないが、だから役行者や行基など、人間にも割と気軽にボサツの称号を贈れるんじゃないかと想像する。
だが、観音さまやお地蔵さまなど、信仰の対象となっている方々はちょっと違う。彼らは、その気になれば今この瞬間にも如来になれるが、それで異世界へ引きこもってしまったら衆生を救えないから、あえて修行の完成を先延ばしにしているらしい。またそれ自体が利他の実践であると。
中でも観音菩薩とモンジュ菩薩は、本当は如来だが仮出向中の身らしい。観音開運法という書籍によれば、観音さまはすでに悟りを開き正法妙(しょうぼうみょう)如来という如来の地位にあるが、一時的にランクダウンしボサツの立場で活動していると。梵字手帖によるとモンジュさまも同じで、あちらは本来は竜種上尊王仏というそうだ。
三重県のおすすめ🎌
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