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ろくはらみつじ|真言宗智山派補陀洛山

六波羅蜜寺のお参りの記録一覧
京都府 清水五条駅

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sasaki3
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2026年01月08日(木)2868投稿

六波羅蜜寺 西国三十三霊場 重ね印

六波羅蜜寺の御朱印

六波羅蜜寺 西国三十三霊場 重ね印

六波羅蜜寺(京都府)

六波羅蜜寺 西国三十三霊場 重ね印

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2026年01月02日(金)3171投稿

毎年恒例 1月2日は六波羅さんの日です。
昨年はあまりの大行列で ご住職のご挨拶を聞くこともできず 拝受品もなにもなしで帰ったのです。
今年はリベンジを誓い 開門より30分早く並びました。
しかしすでに長蛇の列ができていました。それでも今年は諦めません。
開門したら入場制限をかけておられて 50人ずつぐらいが観音堂前でお話を伺ってお祓いしていただきます。
4回目ぐらいで入場できました。
ご住職によるお祓いを受けることができました。
あまりの混雑で 観音堂前からなかなか進むことができず ありがたいことにお祓いを2回うけました。
2回目はご住職ではありませんでした。
その後本堂で合掌。
皇服茶(おうぶくちゃ)をいただいてお参り終了です。
京都では一年の無病息災を願って 正月の三が日に小梅と結び昆布を入れたお茶を飲む風習があり このお茶を「大福茶」や「大服茶」と書き習わします。
六波羅蜜寺では 村上天皇が服したことから「皇服茶」と書かれ 元旦に汲んだ若水で茶を点てて 厄難除けのお札と一緒に授与されます。
お正月の縁起物として弁財天吉祥初稲穂の授与もあります(1,000円)。
30数年毎年拝受していて 昨年だけ諦めた「稲穂」も無事ゲット。
お守りと 福かっこみと 福あつめと 金俵 をつけてもらいました。
お参りをすませた後にご住職にご挨拶に伺いました。
妻は50年ほどお参りしているので顔を覚えてもらっています。私は・・・まだまだです。
今年もまた何度もお参りさせていただきます。

六波羅蜜寺(京都府)

開門前

六波羅蜜寺(京都府)

観音堂前は大混雑

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