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参拝記念⛩️✨️
六孫王神社
京都十六社朱印めぐり⑯ 巡拝成就✨️🙏
長岡天満宮から再度、六孫王神社へ戻ってきて💦
京都十六社朱印めぐりは最後に上がった神社で巡拝成就印を押して頂けるので
どうせなら母親とは別で頂こうと思い、母親は長岡天満宮で牛さんを
そして自分は六孫王神社さんで兜を押して頂きました🙏
パンフレットを十六社巡り初日によくよく見ていなかったのがいけないのですが
最後に上がる神社を最初に決めておいたほうが良いですね(^_^;)
初日に10社周ってしまい宿に戻ってからパンフを見ていたら最後の神社で成就印を…との記載が(・_・;)
残り6社で藤森と御香宮は朝イチ…
市比賣神社と天満宮と六孫王しか残ってない💦💦
という経緯で六孫王さんで最後に頂きました🙏
隣は新幹線が走っていて京都駅にも近いのですが、落ち着いた雰囲気で素敵な神社です♪
最後に授与所近くで成就印の撮影をしていたら、他の参拝している方に
『おめでとうございます🙏』と声を掛けて頂きました♪
3~4人グループのトレランスタイルで、十六社巡りを走って巡ると言っていました!
正月から楽しそうで羨ましいなぁ~と思いました😀
初めての『京都十六社朱印めぐり』参加でしたがとても楽しく巡らせて頂きました♪
初日の西院春日神社が10時スタートで最後の六孫王神社が2日目の14時過ぎくらいでした。
(六孫王神社には2回上がってますが💦)
また次回も参加したいと思います🙏
記念品の置物も下部に投稿しているのでネタバレしたくない方はご注意ください🙏
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京都市南区にある神社です。
こちらは以前お詣りしたことがあるのですが ご近所まで来ていますので 久しぶりに参拝させていただきました。
Googleマップではこの近くに稲荷神社があると示されていたのですが 新しく住宅が建ったためか社殿も祠もありませんでした。
廃社や廃寺はいちいち確認しなくてはならないので少し厄介です。
さて六孫王神社はホトカミでも投稿が多い神社ですね。
鳥居は南側と東側にありますが 東側が正面のようです。
二の鳥居をくぐると 境内の中心にある神龍池の橋を渡ります。
右手には誕生水弁財天社と睦称稲荷神社があります。
境内社はあとにして 本殿へ。
といっても本殿へも拝殿へも近づけないんです。手前の拝所でご挨拶。
続いて境内社2つにお詣りしました。
境内社の間には誕生水なるものがありました。
これはかつて源満仲の産湯に使ったという満仲誕生水の2代目だそうです。
初代の井戸は新幹線の高架橋の下になり 現在は枯渇しているそうです。
最後に社務所で御朱印をいただきました。
ネット情報です。
六孫王神社は 平安時代の建立で清和源氏始祖の源経基を祭神とすることで知られる。
多田神社(兵庫県川西市) 壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)とともに「源氏三神社」の1つとされる。
祭神は 六孫王大神(源経基 経基は清和天皇第六皇子の貞純親王の子で 天皇の孫であることから「六孫王」と称される)・天照皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)・八幡大神(はちまんおおかみ)の3柱。
社伝では 境内は源経基の邸宅「八条亭」の跡地であるといい 応和元年(961年)に経基が臨終の際に「死後は龍神となって邸内の池に住んで子孫の繁栄を祈るから この地に葬るように」と遺言したという。
そして 応和3年(963年)9月に嫡子の満仲が現社地に経基の墓所を建立し その前に社殿を造営したのが当社の創建であるとしている。
源経基亡き後 当地は清和源氏発祥の地として摂津源氏 多田源氏によって伝領され 源頼政の時代に平清盛に譲られて一時は西八条第(邸宅)の一部となったが 経基の墓と神祠は残され 平家の没落後その故地は源頼朝に与えられた。






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