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楽しみ方宗像神社のお参りの記録一覧
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京都市上京区にあります、
宗像神社に参拝しました。
主祭神は、【多紀理比売命】【多岐都比売命】【市寸島比売命】。
京都御苑内にある神社、
社伝によると、桓武天皇御代延暦年中、藤原冬嗣が筑紫より勧請し、創建されたものである。歴代皇室の御尊信篤く、社運も盛んであったが、応仁の兵火で社殿ことごとく焼失し、のち再建された。明治維新までは花山院家の邸地となり、本社もその邸内にあったが、邸宅が廃せられてのちは社殿のみ残った。
境内には樹令600年と称する苑内第一の巨木くすの木があります。
京都御苑内に訪れた際に立ち寄り参拝させて頂きました。訪れた時はちょうど御朱印の対応日だったので参拝客で賑わっていました。
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京都市上京区にある神社です。
こちらも京都御苑の中にある神社です。
以前お参りした際には御朱印を拝受できなかったので 御朱印目当てでお参りしたのです。
が 忘れていました。
1日と15日限定でした。
「カレンダーを見て予定を立て直します」とお参りしてきました。
主祭神は宗像三女神(多紀理比売命・多岐都比売命・市寸島比売命)配祀神は倉稲魂神と天岩戸開神の2柱です。
御苑内の西南(裏鬼門)にあたる位置に鎮座するため 方除けの信仰を集めています。
HPによると
宗像大神は 別の御名を道主貴(みちぬしのむち)と申しあげ 全ての道を司り給う大神の尊称です。
上代より世の道 人の道をはじめ交通の守護神主宰神として御神徳が高く 遺唐使や朝鮮 中国大陸など 各方面に渡航する人々は必ず福岡の宗像大社で道中安全を祈願されています。
とありました。




同じく京都御所に訪れた際に立ち寄らせていただきました。 京都御苑内の南西部に鎮座し、宗像三女神(多紀理比売命、多岐都比売命、市寸島比売命)を主祭神に、倉稲魂神と天岩戸開神の2柱を配祀します。 社伝によれば、平安遷都の翌年である延暦14年(795年)、藤原冬嗣(ふじわらのふゆつぐ)が桓武天皇の勅命により、皇居鎮護、平安京東西両市の守護神として筑前国(現在の福岡県)の宗像大社を勧請したのが創祀と伝えられ、明治維新まで花山院家(かさのいんけ)の邸内社として崇敬を集めてきました。 東京奠都に伴い多くの公家の邸宅同様、花山院家も転宅するも社殿のみは残り、現在に至ります。 境内は金毘羅宮、花山稲荷社、小将井社、繁栄稲荷社、観光神社など幾つかの境内社がありましたが草木が生い茂りあまり手入れされた印象ではありません。 社務所も無人だった為、御朱印は拝受できませんでした。
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