びょうどうじ(いなばどう)|真言宗智山派|福聚山
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楽しみ方平等寺(因幡堂)のお参りの記録一覧
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名無し猫ᓚᘏᗢ
2022年07月23日(土)919投稿

soo_cyan
2023年06月22日(木)4806投稿

らんでぃー
2021年10月09日(土)386投稿
知恩院さんを出て、少し距離がありましたが足をのばして、この日は最後に平等寺さんをお参りしました。 因幡薬師とも呼ばれ、癌封じ祈願で有名なお寺とのことです。 私はネットで見かけた猫絵柄の御朱印帳が目当てでお伺いしました。(猫の他に犬やインコのデザインのものもありました。) 保護猫の里親探しもされているようで、御朱印を戴く間ご住職の奥様?と暫し猫談義。 「因幡薬師の“イナバ”は、“ちゅーる”で有名な、かのペットフードの会社と関係あるんですか?」と聞いたら笑ってらっしゃいました。 因幡薬師の縁起では、大納言橘好古の孫・橘行平が長徳3年(997年)因幡国より京に戻る際に重い病を罹ったのですが、夢のお告げで加留津(現在の鳥取港)の海から天竺(インド)より流れ着いた薬師如来像を引き上げ祀ったところ、病はたちどころに癒えた為、行平は因幡国内に薬師堂を建立(鳥取県の座光寺)してお祀りし帰京、その際必ず京に薬師堂を建立すると約束するも時は流れ、長保5年(1003年)薬師如来像が台座と光背を残して行平を追って京に飛来してきた為、行平は京の邸宅を寺に改めて薬師如来像をお祀りした。これが因幡堂・平等寺の所以だそうです。 “ちゅーる”とは全く関係ないようです(笑)。
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かっこ
2020年09月23日(水)463投稿
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