かとうじんじゃ
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楽しみ方加藤神社のお参りの記録一覧(3ページ目)

今年2回目の加藤神社、そして熊本城。
まさか遠く離れた加藤神社に年に2回も訪れるとは自分でも驚きです。
今回は加藤神社への参拝というよりも一緒に旅行したメンバーが熊本城に行きたいとのことで立ち寄りました。
駐車場が満車だったため当初停めようとしていたところとは別の駐車場へ。
そこから熊本城を目指すとたまたま加藤神社前を通る形となり、清正公に呼ばれたのかなと思い参拝させていただきました。
ちょうど七五三の時期ということもあり、境内にはお子様連れのご家族も多く見受けられました。
天気もよく、暖かい日だったのでご家族のいい思い出になるでしょうね。
主祭神 加藤清正公

御朱印帳









やっぱり熊本城はかっこいいですね!

熊本城内に鎮座されている加藤神社へお参りです。
夏越大祓の茅の輪くぐりには間に合いませんでしたが、素敵な限定御朱印を拝受することができました✨
各地で大雨の被害が出ています。
梅雨明けが待ち遠しいです🌂

御朱印

鳥居

拝殿

拝殿

御神木

境内から見える熊本城

熊本地震で崩落した石垣の石
番号を付けて調査後に復元されるのを待っています

熊本城内の加藤神社にお参りしました。
やはり人気の神社です。
平日にも関わらず、参拝者が多いようでした。
社務所が閉まってる、どうすれば…
と思ったら、社務所と参集所が新築されていました。
これで、祈願待ちの方々も快適に過ごせそうです。

御朱印
拝見していて清々しい気持ちになります

拝殿

拝殿と右手が社務所、参集所

大きな御神木

境内末社、白鬚神社

熊本城城内に鎮座する加藤神社。
加藤清正公が慶長12年(1607年)に熊本城を築城し、この地の治山治水工事などに尽力。
領民からは神様のように慕われ、今でも「清正公(せいしょこ)さん」と熊本県民から親しみをもって呼ばれています。
【御祭神】~境内由緒書より~
加藤清正公【永禄五年(1562)六月二十四日~慶長十六年(1611)六月二十四日】は、尾張国愛知郷中村(現名古屋市中村区)の御出身で、智仁勇の三徳を兼備され常に大義名分を重んじられると共に、上には忠と義を以て、下には慈悲と情を以てあたられた武将であります。
また、二十七歳で肥後国に入国され五十歳で逝去されるまでの間、日本三名城のひとつである熊本城の築城を始め、全県下にわたる土木・治水工事をはじめ、干拓開墾、植林、街道づくりなどのインフラ整備、貿易振興、産業の奨励保護、学問の奨励、文化の開拓そして宗教保護政策など数々の偉業を残された領主であり、熊本県民にとっては、熊本発展の礎となる有形無形の役割を果たされた大恩人であられます。清正公の五十年の生涯は、実に至誠にして高潔なる人格者であり、いつの時代においても尊崇敬慕されるに相応しい政治家で、熊本の人たちは今も親しみを込めて「清正公さん(せいしょこさん)」と二重の敬称で呼んでおります。


特別御朱印がまだ残っているとのことでお分けしていただきました







大手水鉢と太鼓橋
太鼓橋は清正公が文禄の役の記念として持ち帰られたものだそうです

清正公の旗立石
奥は松原象雲氏彫作の虎の彫像




本殿

白鬚神社

清正公お手植えの樹

ここからはおまけ
熊本城 未申櫓

熊本地震の爪痕はまだまだ残っています

鳥居前から見た宇土櫓


天守閣
熊本城ってかっこいいですよね


御城印


熊本市神社巡り④
熊本城のすぐ前にある加藤神社です。
加藤清正が祀られています。
加藤→勝とう✌️
勝負運に強いとのことです。
この神社さんも熊本地震の影響が大きかったようですが、今はかなりキレイになっていると思います。
熊本城の周りは修繕工事中なので、加藤神社までの道も制限されています。


鳥居

狛犬。勇ましく見えます。

由緒書

拝殿

拝殿アップ。加藤清正公と書かれてます。

境内からの熊本城天守閣と櫓です。キレイですね。

直書きです。とってもかっこいい御朱印だと思いました。
熊本県のおすすめ🎍
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