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ひこたけぐう

彦嶽宮

公式熊本県 新玉名駅

参拝可能時間 8:00〜17:00
授与所受付時間 9:00〜17:00

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0968-43-4332

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

6月の花手水✨

6月の花手水。アレンジを変えております😃
ご参拝の際にご覧ください。

彦嶽宮の手水彦嶽宮の手水

折り紙で作った、くす玉の花手水です。

花手水を常時実施しております。
春を感じる花と、竹で作った風車、折り紙のさくら玉を飾っていますので、是非ご覧ください✨

彦嶽宮の手水彦嶽宮の手水彦嶽宮の手水彦嶽宮の手水
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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
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御朱印について
御朱印
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毎月、季節限定の御朱印を頒布しております。
季節のデザインを消しゴムハンコでカラフルにデザインしたものです。✨
御朱印帳をお持ちの方は、お書き入れいたします。
お持ちでない方は、書き置きを頒布しております😊

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御朱印帳にお書き入れ
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◾️木版画の御朱印は書き置きのみとなります。
◾️その他の御朱印に関してはお書き入れ可能です。

郵送対応
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書き置きのみになりますが、郵送対応も行なっておりますので、ご希望の方は、下記フォームより
お申し込みください。✨
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御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり
社務所前に5〜6台ほど

歴史

第十二代景行天皇の時代(皇紀731年~790年 西暦71年~130年 )に、日向の国の熊津彦(くまつひこ)がそむいたので、天皇は御軍を率いて九州に上陸され、高天山(震嶽)に行宮を営まれました。

熊津彦は土蜘蛛の津頬(つちぐものつつら)と共に兵を進めて夜中に天皇を襲いました。

天皇が行宮において諸神をお祈り遊ばされますと、彦嶽の頂上より高天山に霊感があって、高天山は大いに振動し、賊徒はたちまち敗走して天皇の大勝となりました。

 天皇は進んで日向の国に攻めて、熊津彦及び津頬を誅し給い、お帰りの途中に神恩に感謝して、彦嶽三所に神宮を造立されたのであります。

これが、彦嶽三所宮の創建であります。

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彦嶽宮の基本情報

住所熊本県山鹿市津留2248
行き方
アクセスを詳しく見る
名称彦嶽宮
読み方ひこたけぐう
参拝時間

参拝可能時間 8:00〜17:00
授与所受付時間 9:00〜17:00

参拝にかかる時間

約10分〜15分

参拝料

なし

トイレ境内内にあります。
御朱印あり

毎月、季節限定の御朱印を頒布しております。
季節のデザインを消しゴムハンコでカラフルにデザインしたものです。✨
御朱印帳をお持ちの方は、お書き入れいたします。
お持ちでない方は、書き置きを頒布しております😊

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

◾️木版画の御朱印は書き置きのみとなります。
◾️その他の御朱印に関してはお書き入れ可能です。

御朱印の郵送対応あり

書き置きのみになりますが、郵送対応も行なっておりますので、ご希望の方は、下記フォームより
お申し込みください。✨
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdgyltS7O2B--b7jZuEKVmrzXO7T7YvHSk72-jNRkDP2Ux7Hg/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

御朱印帳あり
電話番号0968-43-4332
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://hikotakegu.localinfo.jp/
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詳細情報

ご祭神下宮

天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
倉稲魂神(うがのみたまの神)
合殿
素戔鳴神(すさのおの神)
健磐龍神健磐龍神(たけいわたつの神)
彦御子神(ひこみこの神)

中宮

月夜見神(つきよみの神)
彦火火出見神(ひこほほでみの神)

上宮

伊弉諾神(いざなぎの神)
伊弉冉神(いざなみの神)
事解男神(ことさかおの神) 
速玉男神(はやたまおの神)

合殿
天児屋根神(あめのこやねの神)
経津主神(ふつぬしの神)
武槌神(たけみかづちの神)
底筒男神(そこづつのおの神)
中筒男神(なかづつのおの神)
表筒男神(うわづつのおの神)
ご神体彦岳
創建時代西暦88年(景行18年)
ご由緒

第十二代景行天皇の時代(皇紀731年~790年 西暦71年~130年 )に、日向の国の熊津彦(くまつひこ)がそむいたので、天皇は御軍を率いて九州に上陸され、高天山(震嶽)に行宮を営まれました。

熊津彦は土蜘蛛の津頬(つちぐものつつら)と共に兵を進めて夜中に天皇を襲いました。

天皇が行宮において諸神をお祈り遊ばされますと、彦嶽の頂上より高天山に霊感があって、高天山は大いに振動し、賊徒はたちまち敗走して天皇の大勝となりました。

 天皇は進んで日向の国に攻めて、熊津彦及び津頬を誅し給い、お帰りの途中に神恩に感謝して、彦嶽三所に神宮を造立されたのであります。

これが、彦嶽三所宮の創建であります。

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