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ひこたけぐう

彦嶽宮

公式熊本県 新玉名駅

彦嶽宮公式熊本県 新玉名駅

ひこたけぐう

熊本県 山鹿市津留2248

参拝可能時間 8:00〜17:00
授与所受付時間 9:00〜17:00

御朱印あり
氏子以外の参拝歓迎
縁結び・恋愛成就商売繁盛健康長寿病気平癒安産祈願・子宝厄除け交通安全家内安全勝負運五穀豊穣

基本情報

名称彦嶽宮
読み方ひこたけぐう
氏子以外の参拝歓迎
参拝時間

参拝可能時間 8:00〜17:00
授与所受付時間 9:00〜17:00

参拝にかかる時間

約10分〜15分

参拝料

なし

トイレ境内内にあります。
御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号0968-43-4332
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
FAX0968-43-4332
ホームページhttps://hikotakegu.localinfo.jp/
SNS

詳細情報

ご祭神下宮

天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
倉稲魂神(うがのみたまの神)
合殿
素戔鳴神(すさのおの神)
健磐龍神健磐龍神(たけいわたつの神)
彦御子神(ひこみこの神)

中宮

月夜見神(つきよみの神)
彦火火出見神(ひこほほでみの神)

上宮

伊弉諾神(いざなぎの神)
伊弉冉神(いざなみの神)
事解男神(ことさかおの神) 
速玉男神(はやたまおの神)

合殿
天児屋根神(あめのこやねの神)
経津主神(ふつぬしの神)
武槌神(たけみかづちの神)
底筒男神(そこづつのおの神)
中筒男神(なかづつのおの神)
表筒男神(うわづつのおの神)
創建時代西暦88年(景行18年)
ご由緒

第十二代景行天皇の時代(皇紀731年~790年 西暦71年~130年 )に、日向の国の熊津彦(くまつひこ)がそむいたので、天皇は御軍を率いて九州に上陸され、高天山(震嶽)に行宮を営まれました。

熊津彦は土蜘蛛の津頬(つちぐものつつら)と共に兵を進めて夜中に天皇を襲いました。

天皇が行宮において諸神をお祈り遊ばされますと、彦嶽の頂上より高天山に霊感があって、高天山は大いに振動し、賊徒はたちまち敗走して天皇の大勝となりました。

 天皇は進んで日向の国に攻めて、熊津彦及び津頬を誅し給い、お帰りの途中に神恩に感謝して、彦嶽三所に神宮を造立されたのであります。

これが、彦嶽三所宮の創建であります。

ご利益
体験
ホトカミを見てお参りされた際は、
もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
お参りのあとは投稿をすると、神主さんも喜ばれるでしょう。
この神社の情報は、神社の方から提供されている正確な情報です。
最終更新: 2021年07月23日

アクセス

住所山鹿市津留2248
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エリア新玉名駅
駐車場あり 社務所前に5〜6台ほど

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