まんぷくじ|真言宗大覚寺派|龍護山 < 龍護山 医王院 満福寺 >
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楽しみ方満福寺のお参りの記録一覧

鎌倉市腰越にある真言宗大覚寺派のお寺。
兄源頼朝の怒りを買い鎌倉入りを拒まれた源義経が家臣の弁慶に書かせた頼朝に許しを求めた腰越状が書かれたのがこのお寺です。しかし頼朝の許しもなく勝手に朝廷から官位を貰ったことも書かれていた為更に怒りを買いその後両者の対立が決定的になった場所でもあります。
境内には義経と弁慶ゆかりの史跡がいくつもあり歴史好きや義経ファンなら喜ぶこと間違いなしです。特に義経と腰越状を書く弁慶の像は腰越状の文字まで彫られていて面白いです。
御朱印は薬師如来、千手観音、弘法大師の3種類を頂けます。
お寺の前に江ノ電の線路があり電車からお寺を観ることも出来ます。

福満寺

山門

本堂

源義経公慰霊碑
弁慶の手玉石

山門前からの景色

境内

お寺近くのRAJAHCOFFEEさんで朝ご飯
シラストーストのモーニング

江ノ電

義経公手洗の井戸

本堂内

鐘楼

慈悲観音

硯の池

義経腰越状旧跡

六地蔵

手水

のぼり


硯の池のお稲荷様

猫

絵馬

二宮金次郎像


笛供養

弁慶の腰掛石

由緒書

義経腰越状像

義経腰越状像

22.11.12 義経腰越状の、鎌倉「満福寺」参拝 _ 鎌倉市腰越

01) 真言宗大覚寺派 「龍護山 医王院 満福寺」
天平16年(744年)に行基が開山したとされている、とても古い寺院。
新四国東国八十八箇所84番
HP: http://www.manpuku-ji.net
お約束写真?の、階段下&坂道スレスレの江ノ電踏切遠景。 _ 鎌倉市腰越
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02) お約束写真?の、階段下&坂道スレスレの江ノ電踏切遠景。
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03-1) 山門
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03-2) 石碑 ” 義経宿陣之阯 ”
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04-1) 本堂.
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04-2) ” 義.経 腰越状 ” の石像
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04-3) ねこ住職さま _ 岩谷光昭氏の世界ネコ歩き「鎌倉」に出演したそうです
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04-4) 本堂
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05-1) 山門と鐘楼方向。 駐車場は鐘楼前に3台分。
(ベンチに灰皿完備!)
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22.11.12 #義経腰越状 の、#鎌倉 「 #満福寺 」参拝 _ #鎌倉市腰越
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2022-11-14
/ #真言宗大覚寺派龍護山医王院満福寺 #龍護山医王院満福寺 #鎌倉殿の13人

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で源義経が鎌倉に入れてもらえず、腰越状を送って許しを乞う話をやっていた。その舞台満福寺に参拝。社務所受付台にはネコが🐈⬛座っていた、調べると「べんけい」というらしい。御朱印は直接書き込んでいただきました。

腰越状の像

寺猫の「べんけい」社務所の台におとなしく座ってた




弁慶の手玉石

弁慶の腰掛石

源義経慰霊碑

江ノ電「腰越」駅

久しぶりの満福寺さんです。
今、大河ドラマで盛り上がっているので、歴女の娘に誘われました。
先週、満福寺で腰越状…の場面だったねー。
でも書いたのは弁慶でも義経でもなく😅
TVドラマだから、どーでもいーよねw

今回は観音様の御朱印をいただきました。

雨がすごかったので、写真は撮りませんでした。

源義経が腰越状を書いたといわれる満福寺にて御朱印を頂きました。
満福寺の入口は江ノ電の踏切を越えます。
満福寺は真言宗大覚寺派のお寺でご本尊は薬師如来です。
中に入り参拝することができます。
#満福寺
#神奈川県
#鎌倉市
#御朱印

御朱印

由緒書その1

由緒書その2

入口。江ノ電の踏切を渡ります。

山門

本堂

鐘楼

水子地蔵

21.09.25。先の江島神社より徒歩約30分。鎌倉市腰越にある真言宗大覚寺派の寺院。
山号 龍護山
院号 医王院
創建 天平16年(744)
開山 行基
本尊 薬師如来
札所 弘法大師相模二十一ヶ所
霊場第十五番
新四国東国八十八ヶ所霊場
第八十四番
元暦2年(1185年)、源義経が兄頼朝に怒りを買い、鎌倉入りを許されず腰越の地に留められた際に、頼朝に訴える「腰越状」を書いた寺として知られている。
鎌倉でも古いお寺さんで有名である。小ぶりながら境内には見所もあり楽しく参詣出来ました。お彼岸中で墓参者も多く来られていたようです。

ご本尊

弘法大師相模二十一ヶ所霊場第15番

寺号標

山門遠景
手前は江ノ電の踏切です。

山門


本堂


慈悲観音

手水鉢

義経と弁慶


ぼけ封じ地蔵と笛供養碑


源義経公慰霊碑


水子地蔵


弘法大師碑

弘法大師さま

鐘楼

梵鐘

鐘楼裏手に!

山門付近に
↓



義経宿陣之跡碑

二宮金次郎像

墓地入り口
右手に「稲荷社」と「硯の井」、UP写真撮り漏れました。

寺務所
直書きの御朱印を拝受しました。

山門から江ノ電を望む。

小動神社に続いて、義経・弁慶ゆかりの満福寺さんに参拝しました。
お薬師さんがご本尊の真言宗のお寺さんです。

江ノ電「腰越駅」。
ここから歩いて3分ほど。
小動神社も同じくらいの距離です。

満福寺さん入口。
江ノ電に並行する道路にあります。

鎌倉では、江ノ電の踏切に近いお寺さんお宮さんがたくさんあります。
住宅の間を縫うようにコトコト走る江ノ電は人気です。

急な石段ですが、右側にスロープも。

松の根かたの御手水。

御本堂。あかるい陽射しが似合います。
松の緑もきれいです。

うるわしの観音様と御本堂。

南無大慈大悲観世音菩薩。

境内奥の岩の間にあるお稲荷様。
すぐ下には「硯の池」があります。
義経が兄・源頼朝に許しを乞うために記した「腰越状」。その下書きをするために弁慶が水を汲んだという言い伝えがあります。
池そのものをカメラにおさめるのは難しかったなー

弁慶と義経像。
結局、兄の怒りは解けず、ここより先の鎌倉に入ることは許されなかったんですね。
現代語訳の腰越状を読むと、義経公が哀れでなりません。

源義経公と満福寺さんのご縁について。

高台にあり、明るく開放的な境内。
義経の悲しみを思わせるよすがはありません。

腰越駅方面に戻ります。
今日もよいお参りをさせていただきました。

ご本尊様の御朱印を頂戴しました。

はさみ紙に描かれた義経公。

御朱印を入れてくださった袋にもお寺さんの名前が。
勿体なくて捨てられません。

江ノ電が前を通過するお寺様 義経公が書状<腰越状>をしるしたといわれている場所です お堂内を見学することが出来ます(拝観料要) 鎌倉彫の作が至る所に使われている堂内 1枚1枚鎌倉彫で作られた天井絵 見事でした^^

寺塔

参道

お寺の前を江ノ電が通っています^^

本堂

御朱印

義経 腰越状書簡の碑

鐘堂

手水鉢

お堂内の天井絵 1枚1枚<鎌倉彫>で作られていて見事でした^^

龍の天井絵

龍の天井絵 鎌倉彫の一枚絵^^


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