はせでら|浄土宗系単立|海光山 (海光山慈照院長谷寺)
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楽しみ方長谷寺のお参りの記録一覧
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鎌倉大仏と長谷駅の間に鎮座されてます。
今回初めて訪問させていただきました。
大仏に行く途中に赤い提灯らしきものが見えてましたが、次回でいいかという感じで
毎回訪問してませんでしたので、今回訪問できて良かったです。
想像以上に大きくて立派なお寺、しかも高台にあるので眺望も良かったです。
一通り拝観して、帰路を歩いていくと、弁天窟なるものがありました。
洞窟の中にご神体があるようなので、ゆっくりと入ってみました。
結構高さが無いので、屈んで入ったのですが、途中で頭を強く打ってしまいました。
たぶん、気が緩んでいたのかもしれません。
もし、入られることがあったら、十分注意してください。

鎌倉 江の島七福神めぐり_2025
今回、記録するのは【姪っ子の合格祈願】を行ったときの御朱印。
色紙と帳が選べるけど、我が家ルールで合格祈願の時は「帳」で…と決めている。理由は、一緒に会場に行けるから。
本日は、昨日のご近所さんルートではなく、
2nd phase、自宅〜御霊神社→長谷寺から、葛原岡・大仏ハイキングコースを通り、浄智寺を徒歩で楽しむルート。
普段使いの朝比奈や天園、名越のコースとは異なり、このコースは、照度・明るさが良いね。
気温が高くなる季節は、このルートは厳しいね…などと妻と会話をしながら正月休みで甘やかした身体をリフレッシュ。
0103の参拝は、ここまで。
本日の直会は八幡様の屋台で笑。







神奈川県 鎌倉市 長谷 に境内を構える、海光山 慈照院 長谷寺(はせでら)当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、坂東三十三観音霊場、鎌倉三十三ヶ所観音霊場 にて参拝致しました、寺院対応は観光でも参拝者が多く手慣れていて親切丁寧で有り難い寺院様でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 海光山、院号は 慈照院、寺号は 長谷寺、宗旨 宗派は 浄土宗 系統の単立寺院、ご本尊は十一面観世音菩薩 奈良の長谷寺の像と同じクスノキから彫られたといわれ一木二体の像と伝えられます。高さ9.18mある像高は日本最大級の木造仏像である十一面観世音菩薩像、坂東三十三観音霊場、鎌倉三十三ヶ所霊場 共に第四番札所 長谷観音 日本百観音 の一つ、鎌倉江の島七福神(大黒天)鎌倉では杉本寺に次いで古い寺とされ、736(天平8)年に創建した、と伝えられている長谷寺。もともとは新長谷寺といい、奈良の長谷寺を本とし創建年も奈良の長谷寺にならったといわれます。
実際の創建年次は不詳ですが、現存資料中に
1264(文永元)年の梵鐘銘があることから
13世紀には創立されていたことがわかります。寺伝によれば、天平8年(736年)、大和の長谷寺(奈良県桜井市)の開基である徳道を藤原房前が招請し、十一面観音像を本尊として開山した。養老5年(721年)に徳道は大和国の山中で見つけた楠の大木から二体の十一面観音を造り、その一体(本)が大和長谷寺の観音像となり、もう一体(末)を祈請の上で海に流した。その15年後に三浦半島の長井浦に流れ着いた観音像を鎌倉に安置して開いたのが、長谷寺であるとされる。
当寺の梵鐘には文永元年(1264年)、当時の住職真光の勧進により鋳物師物部季重が造った旨の銘文があり、この頃には長谷寺が存在していたことと、当時は「新長谷寺」と呼ばれていたことがわかる。鎌倉時代にさかのぼる遺物としては他に弘長2年(1262年)および徳治3年(1308年)銘の板碑、嘉暦元年(1326年)銘の懸仏(かけぼとけ)などがある。
近世の地誌『新編鎌倉志』や、寺に伝わる『相州鎌倉海光山長谷寺事実』などによると、歴代の権力者が長谷寺の伽藍や本尊の修造を行っている。康永元年(1342年)には足利尊氏が伽藍と諸像の修復を行った。明徳3年(1392年)には、足利義満が観音像の光背を修復し、行基の作という伝承のある像を前立(まえだち)として安置した。天文16年(1547年)に、北条氏康の寄進を受け、天正19年(1591年)、徳川家康から朱印状を受ける。慶長12年(1607年)、堂塔伽藍を改修し、正保2年(1645年)にも、酒井忠勝が堂宇を改修している。
長谷寺は江戸時代の初め、慶長12年(1607年)の徳川家康による伽藍修復を期に浄土宗に改宗した。当時の住持玉誉春宗を中興開山としている。太平洋戦争終戦直後に、金戒光明寺、知恩院という浄土宗の二大本山が浄土宗から独立した混乱期に、浄土宗から独立し単立となった

秋の鎌倉 紅葉巡り お参り散歩^^ 長谷寺 夕闇ライトUPの部!!
鎌倉の街をフラフラ紅葉求めての散策 各所で綺麗な紅葉を愛でつつ終え
本日のメインイベント^^ 鎌倉長谷寺紅葉ライトアップの その長谷寺に帰還^^
境内ライトアップが始まるちょっと前より境内散歩 開始!!!^^
夕方少々薄暗くなった頃から 紅葉詣で^^
そして暮れ行く中 ついに境内ライトアップ開始に^^
昼間の明かりの元の紅葉も見事でしたが 夕闇灯りに照らされた紅葉は幻想的で素晴らしかったです^^
本堂周辺もブルーの灯でライトアップ 普段見ている物とは雰囲気の違った美しい光景を映し出していました
そしてこの紅葉ライトアップで一番人気 本堂下大池付近の紅葉^^ 水面に映った逆さ紅葉いつもながらに見事な光景でした^^
前日まで結構な大風吹いていたので こりゃ今年は無理かな?とも思っていましたが
そんな風もほぼ吹いていず^^ 今年も澄んだ水面に綺麗に紅葉が写り込んでいる光景が拝めました^^

秋の鎌倉 紅葉巡りお参り散歩^^
今日は 鎌倉で紅葉狩りです^^
本日のメインは ココ 長谷寺での紅葉詣で&紅葉ライトアップ^^
まず 長谷寺 昼の部!!
午前9時・・・ この時間ですでに お客爆発状態の長谷寺さん^^;
見頃を迎えた 境内の紅葉樹木^^ なんとも いい感じに^^
人がいなけりゃなおいいんだが^^; それは無理難題ということで^^;
今日は朝飯抜いて来たんで ココ長谷寺で 朝めし兼ねてちょいと早めのお昼ご飯^^
お寺の食堂<>で お寺カレー&お寺パスタ 頂いてきました^^ ん~~~~美味じゃ~~!!^^
一頻り 昼間の紅葉愛でて 御朱印頂いて 一旦退散^^ 夕闇ライトUPの部へ^^つづく・・・・




鎌倉市長谷にある浄土宗の長谷寺。通称長谷観音。
奈良時代に大和の国で2人の仏師が巨木から2体の観音様を造り1体は奈良の長谷寺に祀りもう1体は衆生済度の誓願を込め海に流されました。それが相模国まで流れ着き観音様を祀るため建てられたのが鎌倉の長谷寺です。本堂である観音堂に今も祀られていて本当に大きくて驚きました。木彫りの仏像としては国内最大級。これが本当に海を流れてきたとしたらびっくりです。観音様は十一面観世音菩薩で大きいおかげで普通の観音様だと分かりにくい頭の上の他の顔もよく分かります。本堂内は写真撮影禁止。本堂内右に授与所があり御朱印や御守などを頂けます。
本堂の観音様以外にも大きな阿弥陀様が祀られた阿弥陀堂、南アジアのお寺にあるマニ車がある輪蔵、マンガ「逃げ上手の若君」にも登場したかきがら稲荷、巌窟の中に弁天様を祀った弁天窟など見所満載です。境内上からは鎌倉の景色がよく見えます。
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