いなげじんじゃ
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楽しみ方稲毛神社のお参りの記録一覧
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川崎に詳しい友人に案内してもらい参拝。
何をするにも、健康でいなければ出来ないと痛感していて、さらに健脚でないとこうして参拝に行くにも「行きたいけど階段が…」と断念してしまうこともあるので、実際に足を使いながら、家族の健康をお願いしながら、参拝してます。
たくさんの神さまがいらっしゃっることも、ご神木の銀杏やまわりにある干支も有名ですが、なにより狛犬さんに会いに来ました。
参拝前に、撫でるといいそうです。
今にも飛びかかって来そうな姿勢でありながらも、ユーモラスな表情で、可愛らしく届く限り「身心健全」を願いながら2体の狛犬さんを撫でさせていただきました。
ニュースでは見ていましたが、初めてPayPayでお賽銭を…というのをやってみました。
なんとなく、現金のほうが御利益がありそうで、現金を足したりなんかして。
おみくじも、性別にわかれたものや、声優さんに読み上げていただけるものがあったり…とイマドキなものも古のものもありました。
ご神木の銀杏のまわりにある干支を探したり…と楽しめました。
もぅ少し、事前に下調べをしてから来たほうが良かったのではないか?と後悔するくらいでした。
ところで。
四文字熟語は短い言葉で祈願の内容を端的に表せるから、読経や祈願等に最も相応しい、とされているそうです。
「家族が怪我や病気なく過ごせます様に」を「家内安全」とする様に、手をあわせながら四文字熟語を唱えることで、後ろの方に早く替われるかな?ということもあって、自分の気持ちに近いものを最近、調べていました。
素敵な言葉がいっぱいあるんですね。
今まで「心願成就」としていたのをこれからは「如意円満~心を丸く満たすことにより意の如く物事がすすみますように~」と唱えることにしました。
その時に浮かぶ、五つくらいまでにおさめようと思います。
皆さんも、お好きな四文字熟語はありますか?





今日は川崎市にある稲毛神社様へ。
御祭神は武甕槌神を主祭神としてお祀りし、経津主神、菊理媛神、伊弉諾神、伊奘冉神の4神を合祀しています。
創建は不詳ですが、川崎界隈の古社とされています。由緒によると、第十二代景行天皇が東国に御巡遊された折に賊難を避けられたといい、第二十九代欽明天皇の御代、地方の動乱を治めるために新たに経津主神、菊理媛神、伊弉諾神、伊奘冉神を配祀され、戦勝と親和協力を祈願されました。神社は当初「武甕槌宮」と称されていましたが、平安時代末期にこの地を治めていた河崎冠者基家が山王権現を勧請して以来、「河崎山王社」、「堀之内山王権現」とよばれれていました。慶応四年に有栖川宮熾仁親王殿下により「川崎大神稲毛神社」と改称され、明治中期に「稲毛神社」となりました。今日は川崎山王祭りをやっていたようで神社はとても賑わっていました。
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